ジュラシックパークシリーズ 動画をフルで無料視聴 吹き替えあり!

ユニバーサル・スタジオ・ジャパンの「ジュラシック・パーク・ザ・ライド」にはじめて乗ってきました

迫力があってすごく楽しいアトラクションですね。

もうあの有名すぎる門をくぐった瞬間に懐かしさがこみ上げてきました

最後まで楽しませてくれるし。。。やっぱUSJ大好きです

 

ということで、USJから帰ってすぐに映画「ジュラシックパーク」が見たくなり、いつものごとくVODを探していたらシリーズすべてが見放題で配信されているサービスを見つけました。

無料お試しキャンペーンもやっているので、登録するだけで、

「ジュラシックパーク」
「ロストワールド/ジュラシックパーク」
「ジュラシックパークⅢ」

ジュラシックパーク」シリーズ1・2・3の動画がフルでまとめて無料視聴できます。

もちろん日本語字幕・吹き替えともにそろっていますよ。

 

 

 

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「ジュラシックパーク」シリーズは3作品とも見放題作品ですので、3本まるごと無料でフル視聴できます。

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『ジュラシック・パーク』(1993)
『ロスト・ワールド/ジュラシック・パーク』(1997)
『ジュラシック・パークⅢ』(2001)
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を3本まとめてチェックしてみてはいかがですか?

 

ちなみに「ジュラシック・パーク」シリーズの続編で、2015年の大ヒット作品。

『ジュラシック・ワールド』(2015)

540円(税込み)で配信中です。

 

 

以上、『ジュラシックパークシリーズ 動画をフルで無料視聴 吹き替えあり!』。。。でした。

 

 

本ページの情報は2018年4月時点のものです。

最新の配信状況は 【U-NEXT】の サイトにてご確認ください。

 

 

 

映画「ジュラシックパーク」の簡単なあらすじ

ちなみにユニバーサルスタジオの「ジュラシック・パーク・ザ・ライド」は、1993年に世界的大ヒットをした「ジュラシックパーク」1作目をモデルにしているようです。

これからUSJの「ジュラシックパーク」に行くならぜひ1作目だけは見返しておきたいところですが…

時間もないという方のために、超簡単に1作目のあらすじをご紹介します。

 

 

1993年、大富豪のハモンドに招集された
恐竜研究の権威グラント博士。
孤島のテーマパークで彼がみたのは絶滅したはずの恐竜たち。

それらは、琥珀のなかの蚊にのこった
恐竜のDNAからつくられたクローンだった。

しかし、恐竜たちが施設から逃げ出し
孤島の人々を襲い、多数の犠牲者を出す
大惨事となる。

 

どうでしょう・・・-o-;8行でまとめてしまいましたが…

 

2作目では、ハモンドの甥が野望に駆られ、ティラノサウルスの親子をニューヨークに運んでしまったり、

3作目では島の観光ガイドとなったグラント博士が、ティラノサウルスより巨大なスピノサウルスに襲われたりと、登場人物などの関係性も続いていたりします。

 

機会があれば見てみてくださいね^^

じつは私も1作目「ジュラシックパーク」で止まっていたのですが、この機会にチェックしてみました

 

 

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映画「ジュラシック・パーク」の評価・感想(ネタバレ注意)

制作されてからもう20年以上もたってしまっていますが、この映画をはじめて鑑賞したときはとても衝撃的でした。

これほどリアルに動き回る恐竜たちをこの目でみることができるとは…しかも大きなスクリーンで。

今の技術とは比べようもないとおもいますが、当時としてはこの作品のCGはかなりの高水準で、この恐竜をみるために何度も劇場に足を運んだことを思い出します。なつかしいぁ。

この20年の間にマイケル・クライトンの原作小説も読んでみましたが、映画ではストーリーは単純化されています。

ただし映画では、スピルバーグ監督のさすがの演出で、見るものを本当に恐竜たちが動き回る「ジュラシックパーク」の世界へ引き込んでくれます。

まだの方はまずは映画からがおすすめですが、小説もストーリーが秀逸なので、ぜひためしてみて下さい。

 

 

子供のころ恐竜図鑑が大好きだった私にとっては本当に大切な映画です。

その後、最新の技術で色々な恐竜たちがスクリーンで走りまわっているのをみましたが、この映画をはじめてみた時の衝撃は、どの作品にもこえることはできません。

マイケル・クライトンの原作・脚本も本当によく出来ているので、物語にもある種の説得力があるし、スピルバーグの手腕もさすが。
出演者も、サム・ニール演じるグラント博士やリチャード・アッテンボロー演じるハモンドなど、印象的なキャラクターが揃っていました。

なかでも長身のローラ・ダーン(エリー役)が大股で逃げる姿が印象的です。

 

 

今度ユニバーサルスタジオに行くので、子どもたちにもみせたくてこのたび見返してみました。

私が高校生の頃に大ヒットした歴史的作品ですが、今の子供達にとってはユニバのアトラクションでしか知らないんですよね。

私も歳を取ったことを実感しましたが、昔みた映画を子供たちと共有できるというのもまた嬉しく思います。

懐中電灯の光をのぞき込むTレックスの瞳孔、ズシズシと近づいてくる恐竜の振動に反応したコップの波紋、ヴェロキ・ラプトルの鼻息で曇るドアの小窓など、スピルバーグの細かい演出が効いていて、最高の娯楽大作だとおもいます。

内容的にはあまりにも有名なので、いまさらあまり語ることもないとはおもうのですが、当時映画館できいたティラノサウルスの雄叫びは本当に怖かった。

実際ユニバのアトラクションより当時は怯えていたことを思い出しました。

 

 

 

映画「ロスト・ワールド/ジュラシック・パーク」の感想(ネタバレ注意)

 

一作目の影に隠れていますが、それをはるかにこえる数と表現力で、迫力をました恐竜たちが登場してステキです。

引きつづきヴェロキラプトルは狡猾で凶暴だけど、たまにコメディタッチなリアクションをしたりとブラッシュアップされていて少しだけ親しみやすくなりました。

T-Rexはあいかわらず圧倒的に怖くて迫力があります。

この恐竜たちのほとんどが、CGによって作られているのですが、本当にリアルです。

ハラハラ・ドキドキの連続で、2時間以上なのにもかかわらず、子供たちも飽きずに食い入って見ていました。

今作では、カネ儲けに目がくらみT-Rexをニューヨークに運んでしまうという大胆というか、暴挙にでている悪党がでてきます。

さすがにちょっとやりすぎでしょと思いましたが、とても面白い娯楽作品に仕上がっていると思います。

 

 

第1作目をレンタルショップで借りて、つづけて2作目も観てみました。

私の感想としては、1作目よりも数段グレードアップされている感はあります。

ただ、感動は1作目ですね。新鮮さからいって(仕方ないけど)。

またストーリー的にも1作目を超えているとは言えないとおもいます。

娯楽に走りすぎているというかなんというか、とても世俗的なストーリーになっていってます。

パークの外に恐竜が出てしまうと、すこし間違うとただ恐竜映画みたいになってしまうし、ジュラシックパークにそんなのは求めてはいませんでした。

まあ、チャレンジングな作品といえば、それはそれで面白いですけどね。

 

 

主人公は前作で大怪我してしまった数学者のマルカム博士(ジェフ・ゴールドブラム)。

前作の舞台となったイスラ・ヌブラルの近くで、ジュラシックパーク開演前まで、恐竜の復活や飼育など研究が行われていた施設のサイトBが今作の舞台となります。

今度の島は、恐竜がはじめから野放しになっていて、そしてまた襲われます^^

構成的には前作とにていますが、この「ロストワールド」が新しいのが、途中から恐竜がアメリカ本土に上陸し、そこで暴れるというところ。

ただ、ちょっと中途半端だとおもうのが、上陸するのが一組のTレックスの親子のみというところです。

もうちょっと大量にきて大暴れして、派手なパニックをみせてもらいたかった。

 

 

 

映画「ジュラシック・パークⅢ」の感想(ネタバレ注意)

 

流石に期待の大作だけあって、ソツのない作りです。

お話としては、わりとさらっとまとめられていると思ったら、いままで2時間超えの超大作として作らていたのですが、今回は93分とコンパクト。

もう3作目ということで、疲れてしまったのでしょうか^^;

でも2作目の「ロストワールド」がイマイチだったので、自分にはこちらのほうが楽しめました。

3作目のほうが、1作目に近い感じです。

シリーズと通して、リアルな恐竜たちはみていて楽しいし、1作目で活躍したグラント博士が再登場。

鳥の祖先と言われているプテラノドンなども登場しています。

でも、飛ぶ恐竜まで復活させてしまっては、はじめからパーク内で騒ぎが収まるわけないじゃない。。。と不安になってしまいました。

 

 

子供にみせたら楽しそうにみていました。

なんか1作目の前置きがなくて、恐竜に追われる部分だけ抽出してまとめられている感じです。

軽い気持ちで「ジュラシックパーク」気分が味わえるというのは子供にとってもいいみたいです。

物語的には、おなじみのあの島に取り残されてしまった息子を探し出しにいくというもの。

仲が悪く別居していた両親はこの旅によって寄りを戻します。

そこでめでたく万事OKというものですが、もともとコンパクトにできていますので、飽きることなくみることができます。

物語のテンポもよくアドベンチャー映画の醍醐味を十分に味わえる作品だとおもいます。

 

 

今回は90分しかないとあって、結構はじめの段階から恐竜におわれます。

前回まではなかった空からの恐怖=プテラノドンも登場し、展開もスムーズなので飽きることなく楽しめました。

前の2作よりも娯楽性が強くなっているようにおもいます。

監督がスピルバーグから、ジョー・ジョンストン(「ジュマンジ」の監督)へ変更になり吹っ切れた感じでしょうかね。

一緒に冒険しているような気持ちになれますよ。

もともと、恐竜の映像を楽しむのが1番の目的のような作品だと思うので、あまり細かいことを言わずに楽しみましょう!

 

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