スターウォーズ動画配信 ep456を無料でまとめて視聴する方法!

ついに2017年12月15日(金)から公開の『スターウォーズ エピソード8/最後のジェダイ』

大注目ですね^^

前作「エピソード7/フォースの覚醒」では、あかされることのなかったレイの正体。。。というか素性についてや、その他のキャラクターとの関係性などが、すごく気になります。

2年前、「フォースの覚醒」公開時の盛り上がりが、もう一度みられるのでしょうかね?

今作も絶対に、公開されたらすぐ劇場に足を運ぶつもりです。

 

。。。がその前に、

前作までのスターウォーズシリーズをもう一回みなおして新作にあたりたいですよね。

ということで、今回は「新作を前におさらいをしておきたい」または「まだ一度もスターウォーズを見たことがない」というあなたへ。

スターウォーズシリーズ一挙配信中!の動画配信サービスをご紹介します。

無料お試しキャンペーンを利用すれば、

『エピソード4/新たなる希望』(1977)
『エピソード5/帝国の逆襲』(1980)
『エピソード6/ジェダイの帰還』(1983)

3作まとめて無料でフル視聴することができます。

しかも、どのエピソードも日本語字幕・吹き替えともに配信中ですよ!!

 

 

 

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。。。というもの。

人気作品のスターウォーズシリーズは、動画配信をレンタルするのに324~432円(税込み)必要です。

現時点で、

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『エピソード5/帝国の逆襲』-324円~
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という価格設定になっていますので、合計は432円+324円+324円=1,080円

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「スターウォーズ」エピソード456も3作まとめて、実質無料で視聴できますね。

 

【TSUTAYA TV】では以下の「スターウォーズ」シリーズが動画配信されています。

 

『スターウォーズ:エピソード4/新たなる希望』(1977)
『スターウォーズ:エピソード5/帝国の逆襲』(1980)
『スターウォーズ:エピソード6/ジェダイの帰還』(1983)

『スターウォーズ:エピソード1/ファントム・メナス』(1999)
『スターウォーズ:エピソード2/クローンの攻撃』(2002)
『スターウォーズ:エピソード3/シスの復讐』(2005)

『スターウォーズ/フォースの覚醒』(2015)
『ローグ・ワン/スター・ウォーズ・ストーリー』(2016)
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また、スターウォーズシリーズの生みの親、ジョージ・ルーカス監督が原案・製作総指揮をつとめたCGアニメ「スターウォーズ:クローン・ウォーズ」や、エピソード3と4の間のストーリー(「ローグ・ワン」と同じですね^^)「スター・ウォーズ:反逆者たち」も好評配信中です。

 

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ただし、これは「動画見放題 & 定額レンタル8」コースの値段です。

 

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新作や人気作品は月額とは別に追加料金がかかりますが、実質レンタルビデオとの価格差はほとんどなく、最新作をすぐに見たい時にいつでもすぐ見れますので、 レンタルショップに行って借りるより早くて便利

 

また、月毎に最新作にも使える1,080円分の無料ポイントが付与されます。

たくさん動画を見る方なら、サービス利用料はタダとも考えられますね。

 

もちろん必要ないと思えば解約も全然OK。簡単に解約できます。そのためのお試しキャンペーンですので、遠慮はいりません。

 

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以上、『スターウォーズ動画ep456を無料でまとめて視聴 吹き替えあり!』。。。でした。

 

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「スターウォーズ:エピソード4/新たなる希望」の感想(ネタバレ注意)


スターウォーズという映画が世界に出たきっかけをつくったのが、このエピソード4です。

当時はCGなどの技術も発達してなく、宇宙船などは全部模型だったのですが、戦艦が汚れていたり、リアル感が突出していました。

エピソード4は砂の惑星タトゥイーンにすむ普通の少年ルークと、レイア姫のホログラムメッセージを持ったR2D2とC3-POが出会うところから始まるのですが、ここからこんな巨大な物語が紡がれることになるとは観客の誰も予想していなかったと思います。

初めてライトセーバーというものを見た時は本当にとてもかっこよかったです。

劇場から出てきたあとは大抵みんなあれを振りかざす真似をしていたものでした。

ラストのデススター破壊シーンも大興奮でした。

自分が搭乗しているかのような錯覚に、仲間が撃墜されるシーンなどが本当につらかった記憶があります。

ラストにルークがデススターのコアを破壊するのに成功した際は自分も本当に嬉しかったです。

夏になるとこの感想を思い出します。


スターウォーズのエピソード4は、今から40年以上前に公開された、スターウォーズシリーズとしては初めての映画となります。

地球から遠く離れた惑星で争われている帝国軍と反乱軍の戦いを、やがて戦いのヒーローとなる主人公ルーク・スカイウォーカーを中心に描かれています。

今までのSF映画と違い、宇宙が身近な存在で生活の一部として描かれているところにまずびっくりしました。

今までのSFは宇宙へ行くこと自体が大変で危険な行為として描かれてきましたが、スターウォーズでは一般市民が日常的に宇宙船を自動車感覚で使っているところが今までにないところです。

ハンソロの乗る宇宙船もボロボロですが、却ってリアリティーを感じさせてくれます。

何よりもラストのデススターへの攻撃シーンは映画史に残る名シーン。

リアリティー溢れる戦闘シーンは今までの映画にはない迫力でした。

これだけのクオリティーの高いシーンをCGのない40年も前に撮影したジョージルーカスの技術は素晴らしいです。


はじめてみた観た感想は、なんて楽しくて爽快な映画なのだろう、というものでした。

スターウォーズシリーズで初めて観る映画でしたので、世界観やキャラクターに関する知識は、ディズニーランドでみたことがあるくらいで、全くありませんでした。

それでも、すぐに世界の中に入っていくことが出来ましたし、キャラクターの相関図も何となく理解することが出来ました。

ダースベイダーがどのような存在なのかは結局謎のまま。

今後のシリーズで重要な役となるダースベイダーも、ターキン総督と並んでいますと、意外と普通に見えてしまうのが不思議です。

それだけ、ターキン総督が存在感あります。

オビ=ワンが途中で倒されてしまうところは驚きましたが、霊体となってルークにアドバイスを送り続けていましたので、倒されたという感覚があまりなかったです。

最後のデススターを攻撃するシーンは特撮が凄いので、そこでも驚きました。

スターウォーズエピソード4は、エンターテイメント性が高い完成度の高い映画だと思います。

 

「スターウォーズ:エピソード5/帝国の逆襲」の感想(ネタバレ注意)


スターウォーズのエピソード5は今から30年以上前に公開されたスターウォーズシリーズとしては2番目に公開された映画になります。

エピソード4の続編にあたり、今回は帝国軍から攻撃にあい主人公のルーク・スカイウォーカーが撤退していく中で、ジェダイの師匠であるヨーダと出会いジェダイとして成長していく姿と、帝国軍の最大の敵であるダース・ベイダーとの関係を中心に描かれます。

前作同様にSFの特撮技術は素晴らしいものがあり、それに加えて主人公の成長物語としてしっかり描かれていると感じたのが感想です。

反乱軍のエースパイロットとして成長し、帝国軍の攻撃にあっても最後まで諦めずに戦う姿や、ヨーダから修行を受けて時折人間的弱さも見せながらもフォースを取得していく姿は印象的です。

そして最後のダース・ベイダーとの決闘シーンは迫力がありました。

SF映画でありながら剣を使っての決闘の意外性もスターウォーズの魅力の一つだと感じました。

エピソード6が早く見たいと思わせるラストシーンでした。

スターウォーズの中でもエピソード5は非常に印象に残っています。

なんといっても、「私はお前の父だ」という衝撃の告白がダースベイダーからされるシーン。

あれは本当に驚きました。

ルークの悲鳴に似た「ウソだ」という叫びがとても辛かったです。

他にはハンソロとレイアの思いが結ばれたシーンもありました。

「愛しているわ」「知ってるよ」のやりとりはたまらなく切ないし、ハンソロがとてもかっこいいです。

C3-POが解体されてしまってチューバッカの背中に抱えられながら持ち運びされていくのはかわいそうだけれどなんだか滑稽で笑いました。

エピソード4をしのぐ出来栄えにびっくりしたのと、これからルークはどうなってしまうんだろう、というのが一番の感想です。

もしかしたら父親であるダースベイダー側との接触が今後あるかもしれないということだったので、そのときルークはダースベイダーと戦えるのか心配でたまりませんでした。

正直、早く続きが見たいと心から思いました。


スターウォーズエピソード5を観た感想は、そんな事あっていいのか、というものでした。

それくらい意外性のある内容だったのです。エピソード4でダースベイダーによってオビ=ワンが倒され、ダースベイダーは絶対悪だと思っていました。

つまり、スターウォーズは勧善懲悪な映画だと思い込んでいたのです。

しかし、ダースベイダーの衝撃の告白でその考えが全て消し飛びました。

ダースベイダーとルーク・スカイウォーカーは親子なのだという告白です。

このような展開を予想していなかったので、しばらく唖然としてしまいました。

その後、冷静になって考えてみたのです。ダースベイダーは何故ルークが我が子だと分かったのか、と。

自分なりに出した結論が、ルークのフォースによってダースベイダーが読み取ったのではないかと思ったのです。

ここは観る人が想像してください、という監督からのメッセージなのかもしれません。

スターウォーズエピソード5は、意外性があって楽しめる映画だと思います。

 

「スターウォーズ:エピソード6/ジェダイの帰還」の感想(ネタバレ注意)


一応これでスターウォーズシリーズは完結とのことだったので緊張感を持って劇場に向かいました。

前回あれだけ個性がきつかったヨーダ先生が死んでしまったりショックなエピソードが多いエピソード6ですが、まずはハンソロが無事に助かったのが嬉しかったです。

あとイウォーク族が本当に可愛らしいので今まで厳しい環境で怖い異星人ばかりだったスターウォーズがほんの少し娯楽的になったような印象を持ちました。

ラストバトルでは投石とか罠仕掛けがあったりして、愛らしいです。

ジャバザハットの巨体とレイアの奴隷姿にはぐっとくる方も多かったと思います。

でも自分は黒の衣装に身を包んだルークのほうが心配でたまりませんでした。

エンディングちかくに、皇帝を倒してダースベイダーのマスクを外すときは本当に怖かったです。

どんなに恐ろしい顔がそこにあるのだろうと冷や汗をかきました。
最終的には善のフォースの力として昇華されていき、本当によかったと思いました。

今でもエピソード4,5,6は特別な思い入れがあるな、というのが自分の感想です。

当時の映画のなかでは群を抜いていました。

スターウォーズエピソード6を観た感想は、感動という言葉以外見つかりません。

ルークが黒いコスチュームで冒頭から登場しますので、少し不安になりました。

ルークもダークサイドに堕ちてしまうのではないかと思いました。
最初のジャバに捕らわれ脱出するシーンは爽快でした。

ルークがエピソード5の時と比べて飛躍的に強くなっていることに驚きました。

そして師ヨーダの死が悲しかったです。

さらに追い打ちをかけるように、オビ=ワンの霊体がダースベイダーが父親で、レイアが妹であることを告白します。

そしてルークはデススターへ行き、父ダースベイダーと決着をつけます。このシーンは何故か涙が出ました。

そして、エンドアではハンソロたちが作戦を実行して、ダースベイダーは息子を守るため、皇帝を倒します。ここでも涙が出ました。
親子愛が戻ったのだという安堵の涙だったのかもしれません。

スターウォーズエピソード6は、スターウォーズシリーズの中で最も感動する映画だと思います。

スターウォーズのエピソード6はエピソード4からの三部作の完結編で、全ての謎が明らかとなります。

最初はエピソード5で氷漬けにされたハンソロの救出シーンから始まります。

帝国軍と戦うだけでなく、危険を顧みず仲間が一丸となって助けに向かうシーンに友情の大切さを気づかせてくれたのが第一の感想です。

そしてハンソロも今までは密輸商人として自己中心的な考え方だったのに、最後は反乱軍の一員としてリーダーシップを発揮する姿が非常に良かったです。

主人公のルークもフォースに目覚め大人として立派に成長し、ラストで再び父親であるダース・ベイダーと対決することになりますが、戦いだけでなく父親に残っている善の気持ちを信じて立ち向かう姿が非常に印象的でした。

ただのSF映画ではなく、スペースオペラとして今でも高い評価を受けているのも頷けます。

ハイテクの戦闘シーンに目が奪われてしまいますが、原住民の原始的な武器でも力を合わせれば巨大な敵と対等に戦うことができることも教えてくれます。

 

 

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本ページの情報は2018年3月時点の確認情報となります。

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