スターウォーズ動画ep123吹き替えあり まとめて無料視聴!

『ハン・ソロ/スター・ウォーズ・ストーリー』の公開も近づいていますね。

若き日のハン・ソロの活躍を描いた物語ということで、ファンならずとも楽しみにしてるのではないでしょうか?

ハン・ソロにチューバッカ、そして謎の女性。。。

すごく気になりますね。

 

そんなスターウォーズ最新作品「ハン・ソロ/スター・ウォーズ・ストーリー」を観るなら、ぜひ旧シリーズエピソード123もぜひチェックしておきたい。。。と動画で探している方も多いのではないでしょうか?

 

。。。できれば無料で・・・-O-;

 

ということで、今回は「新作を前におさらいをしておきたい」または「まだ一度もスターウォーズを見たことがない」というあなたへ。

スターウォーズシリーズ一挙配信中の動画配信サービスをご紹介します。

 

旧シリーズの前日譚(プリクエル)と言われる

『エピソード1/ファントム・メナス』(1999)
『エピソード2/クローンの攻撃』(2002)
『エピソード3/シスの復讐』(2005)

3作品がまとめて無料で視聴できるだけでなく、

いままで公開「スターウォーズ」シリーズ全7作品なども配信していますので、エピソード8の予習として、ぴったりなサービスです。

 

もちろん、日本語字幕・吹き替えともに利用できます。

 

「スターウォーズ」エピソード123を無料でみるなら…

「スターウォーズ」シリーズをまとめてみるなら、動画配信サービス【TSUTAYA TV】の無料お試しキャンペーンがおすすめです。

 

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いま【TSUTAYA DISCAS/TSUTAYA TV】の無料お試しキャンペーンに登録すると、もれなく3つの特典がプレゼントされます。

その特典とは、

・30日間無料で動画が見放題!(新作などは対象外)
・新作・人気作が視聴可能な1,080円分の無料ポイント
・CD/DVDレンタルも無料!(最新作は対象外・8枚/月)

。。。というもの。

 

「スターウォーズ」シリーズは人気作品ですので、通常は1作品につき324~432円(税込み)からのレンタル料金が必要です。

しかし、特典としてもらえる1,080円分の無料ポイントを利用することで、エピソード123(各324円~)も3作まとめて実質無料で視聴できます。

 

また宅配DVDレンタルも無料(8枚まで)ですので、あわせて利用すれば、無料で「スターウォーズ」シリーズをいっき見することも可能ですね。

【TSUTAYA TV】で配信中の「スターウォーズ」映画シリーズ

・「スターウォーズ:EP4/新たなる希望」(1977年)
・「スターウォーズ:EP5/帝国の逆襲」(1980年)
・「スターウォーズ:EP6/ジェダイの帰還」(1983年)

・「スターウォーズ:EP1/ファントム・メナス」(1999年)
・「スターウォーズ:EP2/クローンの攻撃」(2002年)
・「スターウォーズ:EP3/シスの復讐」(2005年)

・「スターウォーズ/フォースの覚醒」(2015年)
・『スターウォーズ/最後のジェダイ』(2017)

・「ローグ・ワン/スター・ウォーズ・ストーリー」(2016年)

※日本語字幕・吹き替えともに配信中!!

 

 

またジョージ・ルーカス原案・製作総指揮のCGアニメシリーズ「スター・ウォーズ:クローン・ウォーズ」や、エピソード3と4をつなぐ3DCGアニメシリーズ「スター・ウォーズ:反乱者たち」も配信中です。

 

 

ちなみにキャンペーン後の【TSUTAYA DISCAS/TSUTAYA TV】の月額料金ですが。。。

 

【TSUTAYA DISCAS/TSUTAYA TV】は他の動画配信サービスと比べて 月額2,417円(税抜)とちょっと高め。

ただし、これは「動画見放題 & 定額レンタル8」コースの値段です。

 

月額DVDレンタルを使わなければ、動画配信サービスのみに切り替えることで月額933円(税抜)にすることができます。

 

新作や人気作品は月額とは別に追加料金がかかりますが、実質レンタルビデオとの価格差はほとんどなく、最新作をすぐに見たい時にいつでもすぐ見れますので、 レンタルショップに行って借りるより早くて便利

 

また、月毎に最新作にも使える1,080円分の無料ポイントが付与されます。

たくさん動画を見る方なら、サービス利用料はタダとも考えられますね。

 

もちろん必要ないと思えば解約も全然OK。簡単に解約できます。そのためのお試しキャンペーンですので、遠慮はいりません。

 

「ツタヤにあるほぼ全作品」といわれる豊富なラインナップをご自宅で視聴することができるオンラインサービス。

まだの方はこの機会にお試ししてみてはいかがですか?

 

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その特典とは、

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「スターウォーズ」シリーズは1作品につき\324~\432で配信中です。

 

 

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以上、『スターウォーズ動画ep123吹き替えあり まとめて無料視聴』。。。でした。

 

本ページの情報は2018年6月時点の確認情報となります。

最新の情報は【TSUTAYA DISCAS/TSUTAYA TV】【U-NEXT】 のサイトにてご確認下さい。

 

ざっくりと簡単にあらすじを時系列でまとめてみました

ざっくりとですが、ネタバレありです。

初見の方は読まないほうがいいかもしれません。(よみとばしてください)

しかし実際の作品は、あらすじでは伝えられない感情面や迫力などが楽しめるとおもいますので、確認の意味もこめてまとめてみます。

 

エピソード1/ファントム・メナス

少年アナキン・スカイウォーカーは、ジェダイの騎士であるオビ=ワン・ケノービと
出会いジェダイを志す。

また、同時に将来の妻となる女性、パドメ・アミダラとの運命的な出会いをとげる。

一方のちの、銀河帝国初代皇帝になる人物パルパティーンが元老院の最高議長に選出

 

エピソード2/クローンの攻撃

エピソード1から10年後。。。

再会を果たしたアナキンとパドメは恋に落ち、のちに結婚

ジェダイ(スターウォーズ世界の善)はクローンと、シス(スターウォーズ世界の悪)はロボットと手を組んでの戦い、クローン戦争のもようが描かれる

 

エピソード3/シスの復讐

エピソード2から数年後。。。

最高議長であるパルパティーンがシスの暗黒卿ダース・シディアスであることが判明し世界に衝撃がはしる。

パルパティーンと親密な関係になっていたアナキンはシスに取りこまれ、ダース・ベイダーとなる

パルパティーンは銀河帝国を築き上げる

パドメはアナキンの双子の子ども、ルークとレイアを産むが、アナキンを失ったショックで命を落とす。

 

エピソード4/新たなる希望

レイアは帝国軍とたたかう反乱軍の指導者として成長していた。

しかし、レイアはダース・ベイダーにつかまってしまい2体のロボットにメッセージをたくす

一方、ルークはオビ=ワンに出会い、ジェダイの騎士になることを決意する。

レイアを探す途中、オビ=ワンはダース・ベイダーと戦って死んでしまうが、ルークは、宇宙船のパイロットハン・ソロとともにレイアを助け出す

 

エピソード5/帝国の逆襲

ルークは、仙人のような生活を送っていたオビ=ワンの師匠、ヨーダに出会いジェダイになる訓練を受ける。

ジェダイの騎士になったルークは、ダース・ベイダーとのたたかいの最中、彼が実の父親であることを知る

レイアとハン・ソロは恋に落ちるが、ソロが借金取りに捕まってしまう。

 

エピソード6/ジェダイの帰還

借金取りのジャバ・ザ・ハットからソロとレイアを助け出したルーク

彼らは反乱軍に合流して帝国軍との最後の戦いに挑む。

再び、ルークとダース・ベイダーはライトセーバーを交える

ルーク優勢のなか、皇帝パルパティーンが襲いかかるが改心したベイダーがルークを助け、皇帝を倒す

銀河に平和が訪れハッピーエンド。。。

 

という流れになります。

 

 

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「スターウォーズ:エピソード1/ファントム・メナス」の感想(ネタバレ注意)


スターウォーズエピソード1を観た直後は、純粋に格好いいと感じました。

スターウォーズに登場するシスの暗黒卿の中で個人的に最も好きなダースモールが登場するので、スターウォーズシリーズの中でも1番2番を争うお気に入り度です。

アナキンが子供という点も可愛いです。

パドメもまだ幼さがあって、激しいアクションがありながらも、ほのぼのとしました。

そして、クワイガンとオビ=ワンの師弟とダースモールの対決、これがこの映画を引き締めていると思います。

ナブーでのダースモールとの一騎打ちでは、ダースモールがライトセーバーをデュアルブレードにしました。

スターウォーズのキャラクターの中でも、デュアルブレードのライトセーバーを持っているのはダースモールくらいではないかと思います。

このデュアルブレードの剣術を見てシビれました。

見惚れる格好良さがありました。

上映されてからかなりの年月が経ちますが、今でもあの決闘シーンを繰り返し見ています。

それ程にお気に入りの映画です。


とりあえず、CGがすごく駆使されているのでびっくりしました。

久々のスターウォーズなのですごく興奮していましたし、期待値も高かったのでですが、ここまでCGいっぱいということは想像していなかったので始めは違和感がありました。

でもストーリー展開的に見ごたえがありましたし、何よりキャストがしっかり当てはまっている感じなのでよかったです。

ただヨーダがCGになったのがちょっと寂しさがあります。

でもエピソード1の中でポッドレースはかなり見入りました。

迫力があって、思わず手に汗を握ってしまいましたし、さすがCGだなという感じを受けました。

ジョージルーカス監督が手掛けたというだけの世界観はありますし、けっこう面白かったなというのが率直な感想です。

ただ、なんだかちょっと複雑な感じもしました。

主人公って結局誰だったんだろうと最後に思ってみたり、ちょっともう少しかっこいいかんじのメカが出てきても良かったのになと思ってしまいました。


「エピソード1/ファントム・メナス」は、スターウォーズシリーズのすべての始まりとなる原点として、注目していました。

第1作となったエピソード4がすべての始まりだと思っていたのに、それ以前のストーリーが用意されるという斬新さに、新たな楽しみを感じました。

少年時代のアナキンが大活躍するポッド・レースでは、大迫力のスピード感に酔いしれ、幼い子供が、このような乗り物を乗りこなしていることに驚きながら、それを司っている能力が、彼を暗黒へと導く力である分かった時には、ドキドキしてしまいました。

しかし、そのことにまだ気付いていない彼が、正義の心を燃やしているシーンを見たときには、このまま暗黒へは落ちずに、正義のままでいて欲しいと、思わず願ってしまいました。

アナキンが、悪の道へと進んでしまう後のエピソードを分かっていながら、それ以前のストーリーを楽しむという、これまでにない感覚を味わいながら、最後まで見続けました。

後のストーリーへの伏線となるストーリーがいくつも含まれており、スターウォーズファンならば、必ず見ておかなければならない作品であるという感想を持ちました。

 

 

「スターウォーズ:エピソード2/クローンの攻撃」の感想(ネタバレ注意)


スターウォーズエピソード2は、物語の中心的人物であるアナキン・スカイウォーカーが大人になりつつも、まわりやアナキン自身においてもダークサイドの力がより見え隠れするようになる、ストーリーの繋ぎとしては重要なエピソードです。

感想としては、アナキンがダークサイドの特性のひとつである不安定さと怒りよる暴走が分かりやすく描かれていて好印象でした。
唯一の家族と言っても良い母親が第三者が原因で目の前で逝ってしまうというショックは、ダークサイドに入るきっかけとなるには十分でしょう。

ストーリー全体的には新たな黒幕も現れ、副題にあるようにクローン軍とダークサイド側のドロイド軍の全面的な衝突といったように、物語の中間とはいえ中だるみせず最後まで手に汗握る展開があります。

そこから数年間にわたるクローン戦争が始まるきっかけとなったエピソードとなるため、物語全体から見ても非常に重要な話が盛り込まれているエピソードと言えます。


動き回るヨーダが印象的でした。

エピソード5やエピソード6の隠居している印象が強かったため、ドゥークー伯爵と俊敏な動きで戦うヨーダが新鮮でした。

そして、衝撃的だったのが、アナキンの手首が切り落とされたことです。

エピソード5のルークを思い出しました。

スカイウォーカー親子は揃って同じような運命を歩んでいるのだと感慨深いものがありました。

そして、オビ=ワンがエピソード1の頃より貫禄が出ていて、いかにもジェダイという風貌に見惚れました。

細かい点ですが、ドゥークー伯爵のライトセーバーの柄の形状が気になりました。

直線ではなくL字に曲がったライトセーバーで、剣さばきも独特のものでした。

おもわずドゥークー伯爵のファンになってしまいました。

純粋に格好いいと思えるキャラクターだからです。

元はジェダイという経歴もアナキンに通じる部分があって共感が持てました。


スターウォーズエピソード2は、アクション性の高い映画だという印象です。

エンターテイメント映画として楽しめました。。

スターウォーズエピソード2/クローンの攻撃の目玉は、主人公のアナキン・スカイウォーカーの成長を描いたストーリーはもちろんのこと、何と言ってもそのタイトルが表しているクローン・トルーパーの大軍団との戦闘シーンだとおもいます。

まるでアリの巣から大量のアリが飛び出して来たかのように、画面狭しと暴れまわるクローン・トルーパーの数の多さに圧巻され、もしかしたら反乱軍が負けてしまうのではないかと、何度もハラハラしながら、手に汗を握りました。

後のストーリーでは、強い絆で結ばれているアナキンをはじめとするメンバーも、若い頃にはさまざまな確執があり、それを乗り越えて後の絆があるのかと思うと、感慨深い物も感じたりもしました。

また、ピンチになるたびに、誰か仲間が助けに来てくれるシーンの連続に、胸が熱くなります。

特に、アナキンが主人公の3部作を知っておくことで、後のストーリーの人物像の見方に厚みを加えるものであり、何度も楽しめるシリーズだとおもいます。

 

「スターウォーズ:エピソード3/シスの復讐」の感想(ネタバレ注意)


スターウォーズエピソード3を観ての率直な感想は、とても悲しいという気持ちです。

アナキンは既に立派なジェダイとなって、オビ=ワンはジェダイの将軍となっているところから始まりますが、冒頭のアナキンがドゥークー伯爵を殺すシーンでダークサイドに堕ちることを暗示していて、その後の展開が楽しみでもあり、不安でもありました。

どのようにアナキンがダースベイダーとなるのか、とても興味があったからです。

メイス・ウィンドウが倒された瞬間、アナキンはダースベイダーとなりました。

この時はまだ悲しくなかったのですが、オビ=ワンと最終決戦をする際、互いのライトセーバーを交差させ手を合わせてフォースをぶつけるシーンが印象深かったです。

あのシーンにアナキンとオビ=ワンの悲しき師弟愛が凝縮されていたと思います。

そしてダースベイダーの鎧を纏うシーンが最も印象的です。

アナキンがダークサイドに堕ちたとはいえ、パドメを愛し続けたことが悲しさを誘いました。

スターウォーズエピソード3は、感動的でもあり悲しい映画だと思いました。


なぜこんなことに、というのがこの作品の感想です。

スターウォーズエピソード3でついにアナキンがダークサイドに堕ちてしまうのですが、あまりにも犠牲が多すぎてつらかったです。
まずアナキンの恋人のパドメもラストでは子どもを生んで死んでしまうし、マスターウィンドウは皇帝とのバトルでまさかの敗退。

このシーンは紫色のライトセーバーが腕ごとふっとばされてしまうので、マスターウィンドウ大好きだった私にはつらかったです。

ヨーダの機敏な動きと巨大なフォースの力が、どうしても後手になってしまうのも見ていてつらかったです。

ヨーダ大好きなのでもっとかっこいいところがほしかったともおもいます。

しかしなんといっても師弟対決のオビワンvsアナキン。

これが一番緊張しました。あそこでオビワンがきちんとアナキンにとどめを刺していたら、と見るたび思ってしまいます。

そしてアナキンのダースベイダー化手術。震えました。

おお、ここから伝説がという感動と、恐ろしいベイダーがこんな風に誕生したという事実が恐ろしかったです。

スターウォーズが好きなら絶対何度も見る作品になるでしょう。


2作目からまったくオビワンの言うことをまったくきかなくなったアナキンのダメっぷりが面白いです。

でも簡単にシス卿に言いくるめられてダークサイドに落ち、未来のジェダイである子共を殺戮するシーンを見てこりゃダメだと思いました。

こんなにダメな奴がダースベイダーになると思うと違和感があります。

アナキンは勝手すぎていまいち好きなれないけど、オビワンの常識人ぶりが引き立つのでまあいいかなと思いました。

オビワンは終始、苦労しっぱなしで大変だなと思いました。

身近にいたパルパティーンがシス卿だったのは、まあよくある展開だなとは思いましたが。

ジェダイはシス卿の指令によって行動をおこした反乱軍によって壊滅状態。

不意をつかれたとはいえあっけないし、ヨーダもあきらめが早すぎです。

感想としては、アナキンのダメっぷりが楽しく、オビワンの人のよさを感じられたし、戦闘シーンが多めで割と殺気があったのでかなり面白かったです。

 

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