ハリーポッター映画シリーズ 動画をフルで無料視聴 吹き替えあり!

ついに、念願のUSJに行くことになりました-。

「。。。て今更かよ・・・-o-;」
という声は置いておいて、

なによりの楽しみは人気のハリーポッターのエリア「ウィザーディング・ワールド・オブ・ハリー・ポッター」

なんでもアトラクションの「ハリー・ポッター・アンド・ザ・フォービドゥン・ジャーニー」は世界的にも大人気らしいですね。

もうすでにワクワクしています^^

 

こんな気分をさらに高めるために、「もう一回ハリーポッター見返してみよう」と思いたち、

「というか最近のはまだ見ていなかったなぁ」というのを思い出してしまいました。

「うん確かに新しいのは、3本ほど観てないぞ」。。。なんだか気になる。

 

。。。ということで今回は、お得に「ハリーポッター」シリーズの動画をみることのできるサービスを探してみました。

もちろん日本語字幕・吹き替えともに配信中です。

 

 

「ハリー・ポッター」映画シリーズを3本無料で見る方法!

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・30日間無料で動画が見放題!(新作などは対象外)
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。。。というもの。

 

人気作品の「ハリー・ポッター」シリーズは1作品につき324円(税込み)のレンタル料金が必要ですが、1,080円分の無料ポイントを利用することでシリーズ作品3本は実質無料で視聴することできます。

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-【TSUTAYA TV】で配信されている「ハリーポッター」シリーズ-

『ハリー・ポッターと賢者の石』(2001年)
『ハリー・ポッターと秘密の部屋』(2002年)
『ハリー・ポッターとアズカバンの囚人』(2004年)
『ハリー・ポッターと炎のゴブレット』(2005年)
『ハリー・ポッターと不死鳥の騎士団』(2007年)
『ハリー・ポッターと謎のプリンス』(2008年)
『ハリー・ポッターと死の秘宝 PART1』(2010年)
『ハリー・ポッターと死の秘宝 PART2』(2011年)
※日本語字幕・吹き替えともに配信中。

レンタル店に行かなくても、シリーズ通してチェックすることができて便利です^^

「ハリーポッター」の原作者であるJ・K・ローリングの新シリーズ、『ファンタスティック・ビーストと魔法使いの旅』など、新作映画が多数配信されていますので、まだの方はぜひ利用してみてくださいね。

 

 

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新作や人気作品は月額とは別に追加料金がかかりますが、実質レンタルビデオとの価格差はほとんどなく、最新作をすぐに見たい時にいつでもすぐ見れますので、 レンタルショップに行って借りるより早くて便利

 

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以上、『ハリーポッター映画シリーズ 動画をフルで無料視聴 吹き替えあり!』。。。でした!

 

本ページの情報は2017年11月時点の情報となります。
最新の情報は各本体サイトにてご確認下さい。

 

 

「ハリー・ポッターと賢者の石」の感想

観た感想は、。。。純粋に面白かったです^^

原作を読んでいたので、これを映像化するのは無理だろうと思っていました。

ところが、いざ映画を観てみると、見事にハリーポッターの世界観が描かれていて驚きました。

まさに原作通りの世界観だったので、ファンとしては嬉しかったです。

物語も長い映画ながら、中だるみすることなく、テンポよく見せてくれるので、飽きずにずっと鑑賞することが出来ました。

そして、子役なのにハリー役のラドクリフくんや、ハーマイオニーのエマ・ワトソンちゃんなど皆さん演技がお上手で驚きました。

子役に限らず、ダンブルドア先生やスネイプ先生などはまさにイメージ通りでした。

配役も素晴らしいですし、脚本も音響効果も素晴らしい映画だったと思います。

「ハリーポッターと賢者の石」が作られたのが、2001年のことだったと知ると、時の流れの速さに呆然としてしまいます。

そして今、振り返って見てみると、なんと可愛らしい映画だったのかと、また驚くことになりました。

物語は言うまでもなく、ホグワーツ魔法学校に入学を認められたハリーが自分の出生の謎を解き明かしながら、学校に巣くう陰謀や悪だくみに立ち向かっていくというものです。

もちろん、若い人にとっては、今でも問答無用の面白さだとおもいます。

しかしこれだけのシリーズになり、後年の成長した姿を知りながらみる第1作には、正直深い感慨があります。

映画自体の面白さとは別の、ハリーやロン、ハーマイオニーといったキャラクターたちと、共に時代を生きた記憶としてこの映画はあるのだな、としみじみしてしまいます。

そう考えると、この作品の懐の深さにまた感動してしまいます。

 

「ハリー・ポッターと秘密の部屋」の感想

映画「ハリーポッターと秘密の部屋」ですが、第2作という事もあり、1作目の「賢者の石」よりさらに物語に厚みが増したような気がします。

ハリーだけでなく、ハリーの友達のロンとその妹ジニー、ハーマイオニーにクローズアップする内容で、ファンタジー映画ではあるのですが、アクション的な映画になってきたなというのが印象的です。

ジニーがいなくなってしまったり、頼りにしていたダンブルドア校長やハグリッドに思わぬトラブルが起きたりと見どころたくさんで、

学生時代のヴォルデモートのお話など伏線をちりばめながら、「賢者の石」を踏まえつつ、お話が進んでいくのでとても面白く感じました。

ハリーポッターシリーズ終盤まで大活躍するドビーもなかなか良いキャラクターだと思います。

楽しくて満足感しました。

賢者の石よりも謎解きの要素が強くなっています。

そして、ハリ―達も少し成長して、物語を引き締めていますし、ダンブルドア先生やスネイプ先生の存在感は相変わらずで嬉しかったです。

2人はハリーポッターシリーズのもうひとつの顔みたいなものですから。

物語が明るすぎず暗すぎずといった丁度良い加減で進行していくのも、クリス・コロンバス監督の手腕なのかと感心しながら観ていました。

おもわずハリーポッターの世界観に入り込んで見入ってしまいます。

あっという間にクライマックスを迎えて、気が付いたら映画が終わっていました。

まさに時間を忘れてしまう映画です。この映画も賢者の石と同様に、脚本が素晴らしいと思いました。

 

「ハリー・ポッターとアズカバンの囚人」の感想

この作品は感動という一言に尽きます。

シリウス・ブラックの謎めいた存在がクライマックスではまさかの急展開。

それに加え、今作ではルーピン先生がいい味をだしているなと思いました。

シリウスと○○ということも驚きましたが、ルーピン先生が○○だったとは。。。

この3作目は監督がアルフォンソ・キュアロンにかわり、シリーズの方向性として大きくかわった一作だとおもいます。

ダークな要素が強まり、大人向けの作品に仕上がっています。

物語としては全体的にホラー的な要素がありつつもハッピーエンドで終わったので嬉しかったです。

ハリーポッターシリーズの中でも1番、2番を争う好きな映画。

映画の「ハリーポッターとアズカバンの囚人」を見た時の感想は、現実から掛け離れた世界が魅力的だと思いました。

主人公たちが人ではないキャラクターと関わったり、対峙している様子は印象に残りますが、「アズカバンの囚人」の姿が特徴的で、キャラクターが強調されていたから面白かったです。

魔術の要素が入っていますから、魔法を使って危機を乗り越えたり、その場の問題を解決するシーンは鮮明です。

火を使う場面もあれば、ホウキを使って空中に浮いて空を飛ぶ様子もあります。

そのような映像はメルヘンチックで理想的な印象も感じました。

現代社会では有り得ない様子ですが、古代では空中に浮いたり、森羅万象を操っていたのかと思うと、凄い世界だと想像をしてしまいますね。

 

「ハリー・ポッターと炎のゴブレット」の感想

2005年に公開された「ハリーポッターと炎のゴブレット」、ハリーが少年期から青年期を迎えた戸惑いや悩みが色濃く描かれていると思います。

選ばれるはずのなかった三大魔法学校対抗試合に選ばれてしまい、親友ロンからも距離を置かれてしまう日々にもかかわらず、課題はどんどん与えられて苦しい立場のハリーに感情移入して苦しくなってしまいます。

そんな中でもハーマイオニーやハグリット、ドビーの助けもあって課題をこなすハリーは、困難なことも多い現代社会の若者像を投影していると思いました。

ダンスパーティでエマ・ワトソン演じるハーマイオニーの美しさは目を見張るものがあります。

ただ、全体のトーンとしてはヴォルデモートの魔の手がハリーに間近に迫ってきて重苦しくなってきます。

重厚なストーリーにふさわしい映像美、次の展開が気になるという感想を持ちました。

映画ハリーポッターと炎のゴブレットを観た感想は、ダークなストーリーながらも感動がありました。

物語の終盤にヴォルデモートが復活するのですが、そこでハリーとヴォルデモートが対決する際、ハリーの父と母がハリーを守ります。

そのシーンにおもわず胸が熱くなりました。

親子愛を感じたからでしょう。

その温かいシーンが印象的で、物語としては全体的にダークな雰囲気で進行していきますが、そのような事を忘れてしまうほど、心温まるシーンでした。

現在でもあのシーンを繰り返し何度も観ています。

そしてその度に泣いてしまいます。

物語としては感動を狙ったものではないのでしょうけれども、私個人としては感動傑作です。

ハリーポッターシリーズでも上位に位置する映画だと思います。

 

「ハリー・ポッターと不死鳥の騎士団」の感想

戦闘シーンが多く、見ていて迫力があって面白かったです。

はじめてみた時は不死鳥の騎士団であるハリーたちと、敵陣が激しく打ち合う中での、不幸なシーンは見ていてとても悲しかったです。

激しい戦闘シーンのはずなのに、そのシーンには無音になってまるで時が止まってしまったかのような感覚でした。

その後ヴォルデモートとダンブルドアが直接対決をするシーンは圧巻でした。

やっぱりレベルが違うなという迫力の戦闘シーンが見られて、この先の展開が楽しみになるような作品だったと思います。

今までの作品に比べて戦闘シーンが多かったことに関してとても満足感があったのですが、序盤のハリーとダドリーが吸魂鬼に襲われるシーンは「なんでこうなったのか」がいまいちよく分からなかったというのも率直な感想です。

映画ハリーポッターと不死鳥の騎士団を観た感想は、脱力感です。
その理由は、あの人が倒されてしまったからです。

本当に大好きなキャラクターだったので、物語の終盤で倒されてしまったことが衝撃的でした。

だってあのキャラ最後まで生き残ると思っていましたので。

ですが、この展開も原作者らしい展開なのだと納得しながら映画を観ていました。

この映画はダークな雰囲気です。

初期の頃のハリーポッターシリーズとは雰囲気が異なります。

当然、子供も観ることは出来ますが、大人の映画という印象を受けました。

物語も複雑になってくる頃の映画ですので、見ごたえはありますよ^^

 

「ハリー・ポッターと謎のプリンス」の感想

まさかスネイプ先生が、という意外性のある展開に驚きました。

この映画は暗い雰囲気の中で物語が進行していきますので、怖そうという印象を受けるとおもいます。

話も少し複雑になってきています。

そして、物語が進んでいくにつれてダンブルドア先生がまさかの展開。

子供も観る映画としてはなかなか激しい展開だという印象ですね。
そして半純血のプリンスの正体が明かされるとき、予想外すぎて一瞬どうなったのか分からなくなってしまいます。

物語も念入りに作り込まれていますので、かなり見ごたえがある作品だと思いました。

ダークファンタジー好きな方はぜひ。

前作と比較すると、笑える部分も数多くあり、明るい気持ちで見られる映画になっていました。

ロンとハーマイオニーの関係にも変化が生じて、恋愛の要素も感じられました。

ハリーポッターシリーズに恋愛要素は必要ないという感想を持つ人もいるかもしれませんが、私にとってはほっと安らげる要素となっています。

今作は物語の結末に向けての準備段階というイメージが強く、今後のクライマックスへ向けてのさらなる戦いが予想できることで、ますます次作が気になります。

あくまで個人的な感想としては、今作で初めてバタービールが登場したことが嬉しかったです。

ハリーポッターいえば、USJをバタービールというイメージを持っている人も多い(?)かと思われます。

 

「ハリー・ポッターと死の秘宝 PART1」の感想

「ハリーポッターと死の秘宝PART1」、ハリーやハーマイオニー、そしてロンが大人になったなという印象を強く受けますね。

全体的には物語の終盤に差し掛かっていますので、暗い雰囲気になっています。

ですから、子供が観る映画というよりは、大人向けの映画という印象を受けました。

物語も簡単なものではありません。

スネイプ先生のこともありますし、ヴォルデモートが本格始動する物語ですから、暗い中にもクライマックスを迎える前日談のような感じに仕上がっていて、話の繋げ方が上手だなという印象です。

それに、個人的にはルーピン先生が登場してくれたので嬉しかったなぁ。

暗い雰囲気の映画ですが、そのような中でも豪華な映画です。

主人公たちの成長に驚きました。

話の内容も更に濃くなっていて、子供向けから離れていた印象もあります。

初期の作品、「賢者の石」と被らせてしまったので、主人公の様子の違いが一番の特徴だと思いました。

約10年経過すると幼いイメージがあった人でも、全く変わってしまいます。

サブキャラクターもかなり変わっていましたから、メルヘンチックな雰囲気もリアリティーある世界観にどことなく変化していたと感じます。

話の内容自体は幻想的ですが、見かけが現実的と思います。

個人的には現実感がある映画の方が好きですから、死の秘宝の方が楽しめました。

PARTが分かれていますから、少し話は長いと感じますが、退屈しないで観れますよ。

 

「ハリー・ポッターと死の秘宝 PART2」の感想

物語のクライマックスに相応しい作品になりましたね。

それだけ終盤に差し掛かるほどに物語が盛り上がっていきます。

死の秘宝が何であるか、分霊箱の意味、スネイプ先生の行動の意味など、あらゆることが解明されていきます。

一気に明らかになっていきますので、ダークな雰囲気の中にもスピード感があって見ごたえがありました。

ただダークなだけだと、見ていて疲れてしまうのですが、しっかりと物語が仕上がっていて、それでスピード感もあり、何より感心したのがカメラワークです。

このカメラワークもスピード感を生み出している要因なのだと感じました。

まさに最終章に相応しい映画だと思いました。

映画ハリーポッターと死の秘宝PART2を見たのですが、なぜかリアルな印象を受けました。

従来のハリーポッター作品は幼くて子供に適した映画な感じがありましたが、最終作は今までとは違う世界観だと思います。

話の内容や魔術を使うシーンはやはり架空の感じはしますが、ビジュアル面がリアルに見えます。

感想としては、戦闘する場面が多かった気がします。

主人公が立派な大人になりましたから、かなり表情も険しくて別の映画だと思った時があります。

服装も現代的で若者が好む服装をして戦っていたのは、いつもと違うイメージがありました。

そこに関しては、ローブや魔術師が着るような服装で話を展開して欲しかったと思ったのですが、それはそれで楽しめました。

 

 

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