ファインディングニモ 動画をフルで無料視聴 吹き替えあり!!

 

2003年に日本でも公開されたディズニー・ピクサーの大ヒットアニメーション作品といえば『ファインディング・ニモ』ですね。

第76回アカデミー賞では長編アニメ賞を受賞して、世界中で大人気になりました。

でも2003年の作品となりますので、公開から15年たちますので、「あ、ファインディング・ニモ見逃してた!」とか、「もう一度チェックしたい!」。。。と動画で探している方もおおいのではないでしょうか?

 

。。。できれば無料で・・・-O-;

 

そこで今回は、映画「ファインディング・ニモ」の動画をフルで無料視聴する方法をご紹介します。

そのほかのディズニー・ピクサー作品も多数配信中、日本語字幕・吹き替えともにそろっていますよ^^


 

 

 

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。。。というもの。

 

映画「ファインディング・ニモ」は人気作品ですので、視聴するには324円~(税込み)のレンタル料金が必要です。

しかし、特典でもらえる1,080円分の無料ポイントを利用することで、「ファインディング・ニモ」も実質無料で視聴できます。

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また、【TSUTAYA TV】では『ファインディング・ニモ』だけでなく、ピクサーアニメーション作品も充実しています。

【TSUTAYA TV】ではこんなピクサー作品も動画配信されています。

・『トイストーリー』(1995年)
・『バグズライフ』(1998年)
・『トイストーリー2』(1999年)
・『モンスターズ・インク』(2001年)
・『ファインディング・ニモ』(2003年)
・『Mr.インクレディブル』(2004年)
・『カーズ』(2006年)
・『レミーのおいしいレストラン』(2007年)
・『ウォーリー』(2008年)-TV配信のみ
・『カールじいさんの空飛ぶ家』(2009年)
・『トイストーリー3』(2010年)
・『カーズ2』(2011年)
・『メリダとおそろしの森』(2012年)
・『モンスターズ・ユニバーシティ』(2013年)
・『インサイドヘッド』(2015年)
・『アーロと少年』(2016年)
・『ファインディング・ドリー』(2016年)
・『カーズ/クロスロード』(2017年)

が日本語字幕・吹き替えともに配信中。

 

ちなみにキャンペーン後の【TSUTAYA DISCAS/TSUTAYA TV】の月額料金ですが。。。

 

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以上、『ファインディングニモ 動画をフルで無料視聴 吹き替えあり!!』。。。でした。

 

 

本ページの情報は2018年2月時点のものとなります。

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映画「ファインディング・ニモ」の感想(ネタバレ注意)


映画「ファインディング・ニモ」は、ディズニーとピクサーの共同製作で、日本では2003年に公開され、第76回アカデミー賞では長編アニメ賞を受賞した作品です。

世界一美しいと言われるオーストラリアのグレートバリアリーフを舞台に、カクレクマノミの子どもニモとその父マーリンが繰り広げる夢と冒険の物語。

ストーリーとしてはとても単純で、「迷子になってしまったニモを、父のマーリンが探し出す」というものなのですが、親子愛や友情が存分に盛り込まれた、涙あり、笑いありの素晴らしい作品です。

ピクサー映画の最大の魅力と言われている、卓越したストーリーテリング術。

CG技術やキャラクターデザインも素晴らしく、観るものを魅了します。

うちはディズニー・シーのピクサーイベントの予習のために子どもたちとみました。

「ファインディング・ニモ」「カーズ」「Mrインクレディブル」「トイストーリー」などをみましたが、3歳のうちの子どもは「トイストーリー」にハマったようですが、「ニモ」もお気に入りです。

大人の私が見ても海の中だとか、魚たちの色彩がとてもきれいで、子どもを大事に思うこと、子どもを信じて見守ることが親の大事な役目なんだぁと真摯に思えることがあってとてもためになる作品でした。

ドリーにはちょっとイラッとさせられるのけれど、天然で明るくて皆を引っ張っていくところが、素敵でした。

でも、子どもに「私がドリーに似ている」と言われてちょっとショックでした。(忘れっぽいところとか…)

子どもから大人まで、全ての世代が楽しめることが間違いない作品となっていると思います。


ディズニーのアニメーション映画ファインディング・ニモの評判はかなりいいですね。

特に魚の表現が上手く出来ているというところが評価の高いポイントなのかと思います。

魚を生々しく描いてしまうと、可愛くありませんが、これをいかに可愛いくして、人気を獲得するのかが、この映画のポイントでもあったわけですが、完全に成功していますね。

このキャラクターたちは本当に可愛いし、感情移入できます。

ニモが可愛いということもありますが、周りの魚たちも可愛いですし、海がとても綺麗に表現できているので、主役や脇役たちをとても上手く表現できていると感じます。

レビューなどのサイトをみてみても低い評価をする人はあまりいませんが、ちょっと動きが魚らしくないというような感じを受ける人もいるようです。

アニメの魚ですから当然なのですが、気に入らない人はそうしたところが気になったりするのかもしれません。

そこまで考えて、アニメーションをつくるというのはちょっとしんどそうだし、それすらも作品のオリジナリティという感じがしますけどね^^;

個人的には、マーリンの声を木梨憲武さん、ドリーが室井滋さんと、特徴がある声ですがとてもマッチしていて吹き替えがとてもよかったです。

あとアオウミガメのクラッシュと出会うシーンでのスケールの大きさや、ファンタジックな演出がとても素敵でした。

終盤のニモの救出ミッションまでとてもドキドキしながら見れて、やはりディズニー・ピクサーのクオリティ
の高さを感じました。


おっさんですがピクサー作品は大好きで、毎回楽しみに観ています。

このたび続編となる「ファインディング・ドリー」も観るため、「ファインディング・ニモ」もこのたびもう一度観返してみました。

やっぱり背景も、登場人物もなつかしいですね~。

個人的にはピクサーの中でも、やっぱり「ファインディング・ニモ」が一番ウルッときて大好きです。

最近『アーロと少年』をみて「やっぱりピクサー、すげぇ」と実感しているだけに。。。「ファインディング・ドリー」も絶対に見逃せないなぁとあらためて思いました。

っと、いうことでここでは、続編の「ファインディング・ドリー」のストーリーを少しだけ。。。舞台は「ファインディング・ニモ」の1年後。

もちろん主人公は、ニモとマーロンの友達で忘れん坊ナンヨウハギのドリー。

なんでもすぐ忘れちゃうドリーにも、ひとつだけ忘れなかったことが…それは幼いころに離れ離れになってしまった家族の記憶。しかし、自分の家がどこにあるのかわかりません。

唯一の手がかり『カリフォルニアの宝石』という言葉とともに、家族をさがすために大海原へ冒険の旅にでる決心をするドリー。

そんなドリーを助けるためニモとマーリンの同行することに。

「あの日、家族には何があったのか?」「パパとママは今どこにいるのか?」果たしてドリーは彼女の大切な家族を見つけることができるのでしょうか?

ドリーにも家族と別れてしまった過去があったんですね。その思い出が突然よみがえるところからまた新たな冒険が始まります。

新作「ファインディング・ドリー」を十分楽しむためには、「ファインディング・ニモ」も鑑賞されることをおすすめします。


「ファインディング・ニモ」は映像が美しく、魚が愛らしく、ストーリーも感情移入しやすいのでお子様から大人まで楽しめました。

当時劇場で鑑賞しましたが映画が上映されている間、ずっと笑いと涙で包まれた幸福な時間を過ごすことができました。

このたび子どもと一緒にもう一度みることになりましたが、親が子を探すというストーリーで、家族愛が描かれていますから映画が終わった後もほっこりとした気分になれました。

ニモが果敢に冒険をしてストーリーが展開していくのも応援したくなってしまいますし、スリルや波乱に満ちた冒険は現実に立ち向かっていかなければと勇気をくれます。

セリフもとても丁寧で共感しやすいものばかりだとおもいました。

字幕で一度みてそのあと、日本の俳優さんたちが声優を務めた吹き替え版も楽しんで観るのもおすすめです。

それぞれのキャラクターがしっかりと考えられているのでアニメだということを忘れてしまいそうになります。

じつははじめ魚が主人公だと耳にした時、なんでわざわざ魚なんだろうとか、目が両方についていてこりゃ…人面魚?という疑問を持っていたのですが、定評のあるディズニー・ピクサーということで鑑賞したのを覚えています。

でも観てみたらやっぱりPIXERのすごさというのを感じました。

あとニモが飼われることになった水槽のボスのギル(ツノダシ)の声が名優ウィレム・デフォーというのも興味深かったです。

なかなかのナイスなキャスティングではまり役でした。

水槽の中で飼われているけれど海育ちで、物静かではあるけれど仲間を統率する強かがあるギルのキャラを観ているうちにその傷のある顔がデフォーのように見えてきて、カッコよかったです。

字幕で鑑賞される際は、ぜひ注目してみてくださいね。


映画「ファインディング・ニモ」はオーストラリアのグレートバリアリーフの海底を舞台に魚のクマノミである主人公ニモが繰り広げる大冒険を描いたフルCGアニメです。

魚たちの世界だけではなく人間界との絡みもありニモたちの冒険に大きな影響を与えます。

同作品は2003年に初上映された後2012年には3Dバージョンが再上映されるほどの人気で興行収入は全世界で日本円に換算して約110億円に達しただけではなく第76回アカデミー賞では長編アニメ賞を受賞したことからもその評価の高さをうかがい知ることができます。

2016年には続編である「ファインディング・ドリー」が公開され海と魚たちを中心に描いた新シリーズとしてファンにも受け入れられその地位を確立しています。

ニモとマーリンの親子の愛情だけでなく、海の仲間たちの友情にも感動しつつ、映像がとても美しくて素敵なひとときを過ごすことができました。

人間だけでなくて、海の世界でもおたがい支え合って生きている姿に、やっぱり1人ではいきていけないんだなぁというメッセージを感じて、とてもあたたかい気持ちになりました。

CGの素晴らしさだけでなく、ストーリーがしっかりしているし、ユーモアのセンスもよくって楽しんで視聴できました。

海の仲間たちも、カクレクマノミ・ナンヨウハギなどの魚だけでなくエイやサメ、カメやペリカンなどなど本当に豊富でバラエティに富んでいて、子供たちも飽きずに鑑賞できるのもいいですね。

大人の方にもおすすめです。

 

 

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