猿の惑星 映画1作目1968年版 動画をフルで無料視聴する方法!

2017年10月13日からの『猿の惑星:聖戦記(グレート・ウォー)』の公開を前に、オリジナル版映画「猿の惑星(1968)」を無料でみたい!

。。。とフル動画を探している方もおおいのではないでしょうか?

1968年版の「猿の惑星」といえば、SF映画の金字塔とも言われる大傑作

2011年から公開されている新シリーズは、このオリジナルシリーズへと続くプリクエル(前日譚)だと言われています。

最新作の新シリーズ第3弾『猿の惑星:聖戦記(グレート・ウォー)』の前にぜひ動画で無料試聴してみて下さい^^

 

 

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2つの特典をあわせて利用すれば、「猿の惑星(1968)」(324円)も実質無料で視聴できます

 

【U-NEXT】で配信中の「猿の惑星」シリーズ

-オリジナルシリーズ-
・「猿の惑星」(1968年)
・「続・猿の惑星」(1970年)
・「新・猿の惑星」(1971年)
・「猿の惑星 征服」(1972年)
・「最後の猿の惑星」(1973年)

-リブート版(ティム・バートン監督)-
・「PLANET OF THE APES/猿の惑星」(2001年)

-新シリーズ-
・「猿の惑星:創世記(ジェネシス)」(2011年)
・「猿の惑星:新世紀(ライジング)」(2014年)

すべて単品324円(税込み)で、レンタル視聴できます。

 

 

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【TSUTAYA TV】で配信されている「猿の惑星」関連作

・「猿の惑星」(1968年)
・「続・猿の惑星」(1970年)
・「新・猿の惑星」(1971年)
・「猿の惑星 征服」(1972年)
・「最後の猿の惑星」(1973年)

・「PLANET OF THE APES/猿の惑星」(2001年)

・「猿の惑星:創世記(ジェネシス)」(2011年)
・「猿の惑星:新世紀(ライジング)」( 2014年)

「猿の惑星(432円)」(1968年)のみTV配信のみ(PC、Android、iOSでは視聴できません)
※「猿の惑星:新世紀(ライジング)」のみ字幕・吹き替えパックで利用できます(その他は字幕のみ)

現在、1968年度版『猿の惑星』以外は324円(税込み)でレンタル視聴できます。

 

 

以上、『猿の惑星 映画1作目1968年版 動画をフルで無料視聴する方法!』。。。でした。

 

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猿の惑星(1968年)の感想


すいぶんと前に製作された作品になのにもかかわらず、特殊メイクには感心させらるし、物語も飽きずに鑑賞できました。

しかし、猿の捕虜になる人間は想像したくないですね。

実際に未来が何なふうになって猿に支配されているなんて最悪で、只々こわい。。。

非常にゆったりした展開で物語は進んで行きますが、これからどんな展開で進んでいくのかみていてワクワクします。

個人的にはモヤッとしたラストだと思いましたが、世間的には超好評です。

私はもっとどうやって猿たちが進化し、人間が退化したのか説明してから終わってほしかった。

このオチ(ラスト)の消化不良感は続編で語られていくのでしょうか?


前日譚(プリクエル)として描かれた「猿の惑星 創世記」をみて、やはりオジリナルをみたいとおもい鑑賞しました。

やはり今のCGと比べるとスケールも技術も格段の違いがあるのですが、それでもこのオリジナル「猿の惑星」はとても興味深く魅力的な作品でした。

「創世記」をみた後だと、直接的な関係性がモロにイメージできてしまいます。

高度な知能をもち、言葉を話すサルたち。

不時着した人間の宇宙飛行士を「侵入者」とみなし、檻に入れてしまいます。

現実社会との立場が逆転し、みているこちらもなんだか居心地が悪くなってしまうのですが、設定が抜群に面白いし、やはり今考えてもかなり斬新だったと思います。


SFファンにとってはあまりにも有名な名作中の名作。

これまでなんども視聴してきました(TV放送などもふくめて)が、なんど観てもよく出来ている大傑作だとおもいます。

主人公のテイラー役、チャールトン・ヘストンの魅力もこの映画の成立に一役買っていますね。。

ティム・バートンのリメイク版もなかなか良いと思いますが、未見の方はぜひ一度このオリジナル版も体感してほしい。


SF映画の金字塔としてあまりにも有名な68年の「猿の惑星」。

同時代につくられた「2001年宇宙の旅」にもいえることですが、この時代のSF映画はかなり真面目に作られています。

この時代は娯楽性に走らず、まじめにSFを作っていた古き良き時代なのでしょうか^^

独特の作品の雰囲気とストーリー、メイクなどやっぱりスゴイ。

真面目な作りにもかかわらず、立派な娯楽作品に仕上がっているあたりも名作の所以なのかもしれません。

当時すでに中年だったチャールトン・ヘストンが、ボロをまとっていても妖艶で、分厚い胸板の彼の裸体に恥ずかしながらどきどきしてしまいました。

 

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