マイティソー映画 動画をフルで無料視聴 吹き替え・字幕あり

アベンジャーズ1の色男、神々の王オーディンの息子にして最強の戦士ソーの成長物語、マーベル映画「マイティ・ソー」

浅野忠信さんのハリウッド本格出演でも話題になりましたね。

いまではソー(クリス・ヘムズワース)とロキ(トム・ヒドルストン)は「アベンジャーズ」シリーズに無くてはならない存在になっています^^

まだまだ勢いがやまないMCU(マーベル・シネマティック・ユニバース)

しかし、これだけ作品数が多くなってくると、「マイティ・ソー」を見逃していたとか、マーベル映画の新作の前にもう一度作品をチェックしておきたい。。。という方も多いのではないでしょうか?

。。。できれば無料で( ̄▽ ̄;)

 

 

ということで今回は、マーベル映画「マイティ・ソー」の動画をフルで無料視聴する方法をご紹介します。

もちろん日本語字幕・吹き替えともに揃えってます(^^)b

 

 

 

映画「マイティ・ソー」を無料でみるなら…

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というもの。

 

映画「マイティ・ソー」は人気作品ですので、視聴するのに324円~(税込み)のレンタル料金が必要です。

しかし、特典でもらえる1,080円分の無料ポイントを利用すれば、映画「マイティ・ソー」シリーズも実質無料で視聴できますね^^

 

さらに【TSUTAYA TV】では。。。

・「アイアンマン」(2008)
・「インクレディブル・ハルク」(2008)
・「アイアンマン2」(2010)
・「マイティ・ソー」(2011)
・「キャプテン・アメリカ/ザ・ファースト・アベンジャー」(2011)
・「アベンジャーズ」(2012)
・「アイアンマン3」(2013)
・「マイティ・ソー/ダーク・ワールド」(2013)
・「キャプテン・アメリカ/ウィンター・ソルジャー」(2014)
・「ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー」(2014)
・「アベンジャーズ/エイジ・オブ・ウルトロン」(2015)
・「アントマン」(2015)
・「キャプテン・アメリカ/シビルウォー」(2016)
・「ドクター・ストレンジ」(2016)
・「ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー:リミックス」(2016)
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といったMCU(マーベル・シネマティック・ユニバース)の作品も一挙ラインナップ。

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以上、「マイティソー映画 動画をフルで無料視聴 吹き替え・字幕あり」。。。でした。

 

本ページの情報は2018年2月時点の確認情報となります。

最新の情報は【TSUTAYA DISCAS/TSUTAYA TV】 のサイトにてご確認下さい。

 

 

「マイティ・ソー」の感想(ネタバレ注意)


マイティ・ソーは西暦965年に、アスガルドの王であるオーディンが率いる軍団がヨトゥンヘイムのラウフェイ率いるフロスト・ジャイアントと闘うところから始まります。

フロスト・ジャイアントはミッドガルド(地球)を侵略しようとしていましたが戦いに敗れ、パワーの源である小箱を取り上げられてしまいました。

その後、オーディンの息子であるソーの王位継承儀式の最中、フロスト・ジャイアントが小箱を取り返そうと妨害。

それに対してソーはヨトゥンヘイムに攻め込みました。

ソーに激怒したオーディンは、ソーのパワーを奪って地球に追放してしまいます。

ソーはニューメキシコ州に落下し、天文物理学者のジェーンに発見されることになりました。

一方、アスガルドではソーの弟のロキが王座につきます。

ロキはオーディンの暗殺を企て、ロキに不信感を抱いた者がソーを取り戻しに地球へ向かうというのがざっとしたあらすじになります。

神話が舞台なので、映像はちょっと厳かですが、単純に誰でも楽しめるエンターテイメント作品に仕上がっているとおもいます。

ロン毛でイケメン、そしてあのダサめコスチューム^^;を見た時に、正直スルーしようかと思いました。

北欧神話の世界ともいってもよくわからない神様だし…

しかし観ているうちにそんなに気にならなくなるのが不思議。

お話的には「グラディエーター」などのような、もっと遡ればシェークスピアとか、そのあたりの雰囲気も感じさせてくれます。

そりゃ面白くないわけはありませんね。

カメオ出演で、サミュエル・L・ジャクソン(ニック・フューリー役)やジェレミー・レナー(ホークアイ役)も出てきますよ。


マーベルシネマティックユニバースの映画として高い評価を受ける「マイティ・ソー」。

その理由は、勧善懲悪の単純なストーリーではなく、兄弟の葛藤を描いているからではないかとおもいます。

また、圧倒的なスケールで描かれている点も評価が高い要因と言えるのではないかと。。。

ほかのMCU作品とちがい、地球上だけでなく、アスガルドという神の国を舞台としていることから、現実とは全く異なった世界観で描写されている点にも注目。

そして、主人公のソーが成長していく姿が唐突ではなく自然に描かれている点も評価できるポイントとなっています。

登場人物は多いですが、それぞれのキャラクターの個性がしっかりと際立っていることも、マイティ・ソーの特徴と言えるでしょう。

完成度も高く、マーベルファンなら間違いなく楽しめるのではないでしょうか。

主演クリス・ヘムズワース(ソー役)、ヒロインがナタリー・ポートマン(ジェーン役)という美男美女をみているだけでもうっとりします^^

もともと日本では馴染みのない(世界中でも?)「Thor」というキャラクターを知る(知らしめる)ためにはとても解りやすい内容になっているとおもいます。

武器がハンマーだけのヒーローじゃ頼りないのでは…と思っていましたが、強い強い^^

しかしクリス・ヘムズワースのあの肉体美は女性じゃなくてもうっとりしますね。

あの肉体があってこそ、さらに武器であるハンマーが生きてきますね。

またソーの仲間たち(レディシフとウォリアーズ)、ロキ、ビフレストの番人・ヘイムダルといった脇をかためるキャラもどちらかというとサラッとしていて明るいので、少々重めのお話もテンポよく展開して楽しめます。

ソーの物語のプロローグとしてちょうどよい作品ですよ。

「アベンジャーズ」での活躍も期待しましょう。


映画「マイティ・ソー」は北欧神話の雷神であるソーの成長を描いた映画だとおもいます。

この映画はマーベルの映画シリーズの一つで、アベンジャーズへと繋がっています。

今作を観ることで、アベンジャーズはもちろん、海外ドラマ「エージェントオブシールド」などの内容も理解しやすくなります。

最初は昔話のような内容で始まりますが、神々の話なので戦闘シーンは迫力があります。

しかも、ソーは自信過剰のお馬鹿キャラなので親しみを持ちやすく、それでいて素直なので憎めないキャラクターとなっています。

神であるソーは地球の文化に馴染みがないのでふとしたところでクスッと笑えるシーン挿入されていて感情移入しやすいと思いました。

そんなソーの成長を描いたこの映画はキャラクターの面白さとしっかりとしたストーリーの対比も面白くみれました。

ジャケットではシリアスな顔していてわかりづらいですが、おバカすぎる内容、、、いい意味でバカ映画です。

また話題になっていたホーガン役の浅野忠信さんですが、あまりしゃべらない渋いキャラということもありセリフが少なくて少々がっかり。

くわえてロキを演じているトム・ヒドルストンの衣装に口があんぐり…特にひどい^^;

他の映画では、渋いイケメンなのに間抜けすぎるあんな格好でスクリーンに登場するなんて。

実の父や異母兄弟との確執というシェークスピア戯曲のようなシリアスなないようなのに…

とにかくいろいろな意味で見所満載ということです。

いろいろなマーベル映画にちょいちょい出てくるサミュエル・L・ジャクソンはアベンジャーズへの前フリだと思うと、長い間仕込んでいたんだなぁと関心します。


2011年公開のマイティ・ソーはマーベルコミックの実写化映画。

主人公である北欧神話の神ソーはアメコミヒーローとの夢の共演となった映画アベンジャーズの一員でもあります。

神々の世界で最強の戦士と謳われていたがその横暴さと傲慢により現代の地球へと追放されてしまったソー。

そのソーが、神の力を失いながらも襲い来る凶悪な敵と戦っていくというストーリーです。

迫力のあるアクションシーンで感じるスリルはもちろんのこと、世界観のある映像の美しさもこの映画の魅力の一つです。

戦いに次ぐ戦いの壮大な物語の中でも、ソーの心的成長や人間の女性であるジェーンとのロマンスなども描かれており、まさに王道の娯楽作品、最後まで肩肘を張らずに楽しめる映画です。

実際に視聴しましたが、事前に予想していたような格式の高い作品という感じではなく、勧善懲悪ながらも馬鹿馬鹿しいとも感じられうようなユーモアのエッセンスも加味されています。

そのバランスが、さすが人気のマーベル。

しかし現代が舞台の「アイアンマン」に、第二次世界大戦下の「キャプテン・アメリカ」、そして今度は北欧神話の神「マイティ・ソー」をバリエーションがスゴイ。
それら全く異なる背景をもつヒーローたちが「アベンジャーズ」に合流してどんなケミストリーが生まれるか楽しみです。

あと監督がシェークスピアなどの作品を映画化しているケネス・ブラナーということもなんだか納得。

アメコミヒーローものというとざっくりしているようですが、よく計算して作られているんだと感心しました。

ただし、ソーの武器がハンマー(ムジョルニア)ということもあるかもしれないけれど、アクションは物足りないかなぁ。

戦闘マシン・デストロイヤーとの戦いは、単純に楽しめたけど。。。

アンソニー・ホプキンスが演じたオーディンも威厳があってかっこよかった。

 

 

 

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