ハリーポッターと謎のプリンス 動画を無料視聴 吹き替えあり!

映画「ハリーポッター」シリーズの第6作目『ハリー・ポッターと謎のプリンス』の動画を無料でみたい!

でも「ハリーポッター」は大人気シリーズですので、無料ではなかなかキレイな画質での視聴や、スムーズなストリーミングでの視聴できるサイトは見つからないのではないでしょうか?

そんな時におすすめなのが、動画配信サービスの無料お試しキャンペーンを利用して、お試し視聴で『ハリー・ポッターと謎のプリンス』をみるという方法です。

このページでは、映画『ハリー・ポッターと謎のプリンス』の動画をフルで無料視聴する方法をご紹介しています。

 

 

 

映画「ハリー・ポッターと謎のプリンス」を無料でみるなら…

映画「ハリーポッター」シリーズを一挙動画配信しているのは、動画配信サービスの【TSUTAYA TV】です。

【TSUTAYA TV】は大手DVD・CDレンタルショップTSUTAYAが運営する動画配信サービス

 

⇒【ツタヤ】30日間無料トライアルはこちらをクリック!

 

【TSUTAYA TV】ではただいま無料お試しキャンペーンを実施中!

いま【TSUTAYA DISCAS/TSUTAYA TV】の無料お試しキャンペーンに登録すると、もれなく3つの特典がプレゼントされます。

その特典とは、

・30日間無料で動画が見放題!(新作などは対象外)
・新作・人気作が視聴可能な1,080円分の無料ポイント
・CD/DVDレンタルも無料!(最新作は対象外・8枚/月)

。。。というもの。

 

人気作品の「ハリー・ポッター」シリーズは1作品につき324円(税込み)のレンタル料金が必要ですが、1,080円分の無料ポイントを利用することでシリーズ作品3本は実質無料で視聴することできます。

無料トライアルを利用すれば『ハリー・ポッターと謎のプリンス』も実質無料で視聴できますね。

-【TSUTAYA TV】で配信されている「ハリーポッター」シリーズ-

『ハリー・ポッターと賢者の石』(2001年)
『ハリー・ポッターと秘密の部屋』(2002年)
『ハリー・ポッターとアズカバンの囚人』(2004年)
『ハリー・ポッターと炎のゴブレット』(2005年)
『ハリー・ポッターと不死鳥の騎士団』(2007年)
『ハリー・ポッターと謎のプリンス』(2008年)
『ハリー・ポッターと死の秘宝 PART1』(2010年)
『ハリー・ポッターと死の秘宝 PART2』(2011年)
※日本語字幕・吹き替えともに配信中。

また、「ハリーポッター」シリーズの原作者J・K・ローリング製作・脚本の新シリーズ第1作目となった「ファンタスティックビーストと魔法使いの旅」も配信中です。

この機会に「ハリポタ」シリーズをイッキ見なんていかがですか^^

 

⇒映画「ハリー・ポッターと謎のプリンス」を無料でみる

 

 

U-NEXTでも配信中!

大手動画配信サービス【U-NEXT】でも、映画「ハリーポッター」シリーズを一挙配信中!

 

⇒【U-NEXT】31日間無料トライアルはこちらをクリック!!

 

【U-NEXT】でも、ただいま無料お試しキャンペーンを実施中!

いま【U-NEXT】の無料お試しキャンペーンに登録すると、もれなく2つの特典がプレゼントされます。

その特典とは、

特典1:31日間無料で見放題!(新作などは対象外)
特典2:新作などが視聴可能な600円分の無料ポイント

。。。というもの。

 

2つの特典をあわせて利用することで映画「ハリー・ポッター」シリーズ(各\432)も1作品ですが実質無料で視聴できますね。

 

 

以上、「ハリーポッターと謎のプリンス 動画を無料視聴 吹き替えあり!」。。。でした。

 

⇒【TSUTAYA TV】「謎のプリンス」を無料でみる

 

本ページの情報は2017年11月時点の情報となります。
最新の情報は各本体サイトにてご確認下さい。

 

 

 

映画「ハリー・ポッターと謎のプリンス」の感想(ネタバレ注意)


ハリーポッターシリーズは全部原作を読んでから鑑賞しているので、今作品も楽しみでした。

レビューでもよい評価の人が多かったので、かなり期待をもってみました。

全体的に暗い雰囲気を持ちながらも、映像がきれいで、原作で重要なシーンもだいたい再現されていたと思います。

このあとの7巻に続くことを期待させる終わり方でした。

とくに、最後のダンブルドアとの別れのシーンが美しく、泣いてしまいました。

ただ、原作のシーンを入れようとするあまり、少し、展開が早くなっているところがあるので、原作を読んでいない人はついていけないかもしれないです。

また、マルフォイと戦うシーンの描写などがすくなかったので、少しあっけなかったかな…と思いました。


ハリーポッターと謎のプリンスではハリーはホグワーツの6年生となり、両親や友人の仇で魔法界の共通の敵であるヴォルデモートとの戦いに備えてホグワーツの校長を務め、ハリーの良き理解者のダンブルドアと一緒にヴォルデモートに関しての情報を集める一年を描いています。

まず、魔法界に闇の印と呼ばれる魔方陣が出現して、ダイアゴン横丁を初めにマグル界と呼ばれる魔法を使えない人達の世界でもヴォルデモートの配下たちのデスイーターが民衆を襲うようになってしまいました。

デスイーターが出現した後に、駅のホームで新聞を読むハリーはデスイーターがマグル界にも出現してしまったことを知ります。

また、新聞には両親の友人であるルシウスが投獄されたことも書いてあり動揺してしまいますが、向かいのホームにダンブルドアがいることに気付き共に行動することになります。


シリーズ6作目となる「ハリーポッターと謎のプリンス」は、最終作である「死の秘宝」への伏線が多く散りばめられています。

敵であるヴォルデモートの秘密と孤独な生い立ちの過去が描かれ、いつもやられ役のマルフォィの活躍が目立っていました。

映画のオリジナルシーンが追加されていたところも、個人的には良かったです。

感想としては、前半の恋愛シーンが長く、原作で比較的重要なシーンがカットされている部分もあったので、残念な点もありましたが、ダークでファンタジックな迫力ある映像は見応えがありました。

クライマックスに近づくほど物語の緊迫感が増してゆき、衝撃的なラストで次回作につながる流れは圧巻、続きが早く見たいとテンションが上がった映画です。


ハリーポッターシリーズの中でもレビューでも評価も高いのが謎のプリンスですが、私も実際に鑑賞してみるとその面白さにどんどん引き込まれていきました。

ハリーポッターがダンブルドアに授業をしてもらうというのは、それまでのハリーポッターシリーズでもなかったし、宿敵であるヴォルデモートの過去を見て回るというのもとても楽しくてドキドキしました。

今までわからないことに包まれていたヴォルデモートの過去を見ることで、悪くなっていく前には普通の生徒として悪い気持ちを心に秘めながら学生生活をしていたんだなということも分かったし、これから先の展開が全く読めなくて最初から最後までワクワクドキドキしながら楽しむことができた作品です。

 

⇒【TSUTAYA TV】でハリーポッターを無料視聴する

 

 

この記事と関連する記事