スターウォーズ動画 エピソード1を無料視聴 吹き替えあり!

遠い昔、はるか彼方の銀河系で…繰り広げられる一大スペースオペラ。

「スターウォーズ」シリーズ第4作目にして時系列上の第1章『スターウォーズ エピソード1/ファントム・メナス』を動画でチェック!

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※12/8 追記

最新作「スターウォーズ/最後のジェダイ」公開記念!

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「スターウォーズ」シリーズは人気作品ですので、通常は1作品につき324~432円(税込み)からのレンタル料金が必要です。

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-【TSUTAYA TV】で配信されている「スターウォーズ」シリーズ-

・『スターウォーズ:エピソード4/新たなる希望』(1977)
・『スターウォーズ:エピソード5/帝国の逆襲』(1980)
・『スターウォーズ:エピソード6/ジェダイの帰還』(1983)

・『スターウォーズ:エピソード1/ファントム・メナス』(1999)
・『スターウォーズ:エピソード2/クローンの攻撃』(2002)
・『スターウォーズ:エピソード3/シスの復讐』(2005)

・『スターウォーズ/フォースの覚醒』(2015)
・『ローグ・ワン/スター・ウォーズ・ストーリー』(2016)
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また、スターウォーズシリーズの生みの親、ジョージ・ルーカス監督が原案・製作総指揮をつとめたCGアニメ「スターウォーズ:クローン・ウォーズ」や、エピソード3と4の間のストーリー「スター・ウォーズ:反逆者たち」も好評配信中です。

 

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「スターウォーズ」シリーズは1作品につき\378~\432で配信中です。

 

 

以上、『スターウォーズ動画 エピソード1を無料視聴 吹き替えあり!』。。。でした。

 

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本ページの情報は2017年12月時点の情報となります。

最新の情報は、【TSUTAYA TV】【U-NEXT】の 本体サイトにてご確認下さい。

 

 

 

映画「スターウォーズ エピソード1/ファントム・メナス」の感想(ネタバレ注意)


「ファントム・メナス」はスターウォーズの主人公であるルーク・スカイウォーカーの父にして宿敵でもあったアナキン・スカイウォーカーの幼少期の物語であると製作中から話題になっており、世界中のスターウォーズファンからの評判が良かったです。

さらにこの「ファントム・メナス」がエピソード1という位置づけで今後も3作の物語が公開されると予告するなど壮大なストーリーを生み出し続けるジョージ・ルーカス監督の意気込みがもっともあらわれていた作品でもあります。

ファントム・メナスは過去3作と比べてはるかに進化したCGとVFXを駆使している映像は、まるで観客が実際に宇宙旅行をしているかのようだと言われ公開年のアカデミー賞映像部門で最優秀作品に選ばれています。

高い評価を受けたのは映像だけでなく、ストーリーの重厚さと登場人物だちの華やかな衣裳にも注目がいきました。

スターウォーズの象徴である黒い仮面の男の幼少期を知ることが出来る1作として今でも名作に数えられている作品です。

私は公開当時映画館で鑑賞したのですが、なんとあのダースベイダーことアナキン・スカイウォーカーがまだ子供の時代から物語が始まったのにビックリしたおぼえがあります。

アナキンを演じたジェイク・ロイドが本当にかわいくて、あの恐ろしいダースベイダーにもこんなかわいい頃があったのかと。。。

またこの新シリーズのヒロインとなるアミダラとアナキンの運命の出会いと、アナキンがどういった経緯でジェダイの道へふみだしていったのかという、

今までのシリーズとはまたちがった視点で描かれていて、ファンならずとも気になる物語となっていて、深みがましているとおもいます。


前三部作より21年の時を経て、1999年に公開された映画「スターウォーズ エピソード1/ファントム・メナス」の時代背景は、前シリーズの約30年前で、のちにダース・ベイダーとなる奴隷の少年アナキン・スカイウォーカーの物語となっています。

シリーズとしては序章という位置づけになり、偶然なのか運命なのか出会ったジェダイの騎士クワイ・ガン・ジンとオビ・ワン・ケノービに導かれるわけですが、その運命を決めるポッドレースのスピード感溢れるシーンとシス卿ダース・モールとのライトセーバーバトルは見ものです。

YAHOO!JAPAN映画では3.8点(5点満点中)という総合評価で、世界中のスターウォーズファンが待ち望んでいたことが如実に表れていますね。

アナキンの出生の秘密やあのヨーダをも凌ぐミディクロリアン値の高さ、母親シミへの深い愛情、アナキンが母親のために廃品を集めて自ら製作したお手伝いロボットC-3POなど、ダースベイダーになる前のアナキン少年の知られざる歴史が語られている点で、とてつもないせつなさもある作品となっています。

クワイ・ガン・ジンのリーアム・ニーソンがとても渋くてカッコよかったし、子役のジェイク・ロイドくんが本当にかわいい。

またアナキンもよりすこし年上、かなり絶妙な年頃のパドメことナタリー・ポートマンがとてもいい味だしています。

しかしストーリーは通好みというか、前シリーズのファンにむけた展開になっているとおもいます。

またクリーチャーやエイリアンの質・量ともにシリーズ最高だと思うので、このあたりもファンにとっては楽しいですね。

ポッドレースのスピード感も楽しいし、不気味なダースモールも見どころです。


大人気のスターウォーズシリーズのエピソード1となるファントム・メナスですが、実はスターウォーズファンからの評価はあまり高くありません。

理由は全体的にストーリーが無難でスケールが小さいことが挙げられます。

他のスターウォーズ作品はダース・ベイダーやシディアス卿などの圧倒的な敵キャラクターが出てくるのですが、ファントム・メナスではダース・モールという圧倒的とは言えない敵しか出てきません。

また他のスターウォーズシリーズは、全体を通して暗い雰囲気が漂うストーリーなのですが、ファントム・メナスではそういった雰囲気がありません。

そのため、スターウォーズらしさというのが感じられないという意見もあります。

ファントム・メナスではジャー・ジャー・ビンクスというキャラクターが出るのですが、このキャラクターが不快だと言うのも評価が低い理由の一つかもしれません。

このキャラクターは「映画史上最も不愉快なキャラクター」というものに選ばれており、実際これが原因でファントム・メナス以外ではほとんど出ていません。

とはいっても、スターウォーズのプリクエルシリーズで、映像美豊かな作品となっていますので、見逃すことはできない作品。

前シリーズを知っていると、「ここがこうやって繋がるのか?」などと先読みする楽しみなどはなかなか楽しいです。

個人的には、この作品から見はじめた時になんども途中で眠ってしまいましたが、先に456を見てから見たらなんとかみることができました。

これかという人には、公開順の456123の順がオススメです。


映画スターウォーズのエピソードの一番目であるファントム・メナス。とても楽しむことができました。

スターウォーズの数あるストーリーの中でも一番最初の話となるので、これがしっかりとしていないと後の話が続かなくなるため気合を込めて作られていると感じます。。

ダース・ベイダーという最強の敵の少年時代を描いていて、何故こうした敵が出てくることになったのかということが、ここで分かるようになっています。

つまり、話の原点がここで分かるというわけです。ダース・ベイダーの少年時代の名はアナキンといって、優秀なジェダイとなる素質はあるものの精神的な弱さが指摘されるなどジェダイでもさまざまな人がいて、考え方があることも紹介されるようになっています。
そして、世界を掌握する議会については汚職など大きな問題がある事もここで分かるようになっています。

壮大な宇宙を舞台としながらも、選挙の問題点なども指摘されていて、リアルさも感じさせる問題作という一面も持っているらしいですよ。

今回の最大の敵となる、ダースモール対ユアン・マクレガー+リーアム・ニーソンのシーンは、ブンブンとぶん回すライトセイバーで、とても印象に残っています。

このシリーズは、アナキンがどのようにしてダークサイドのフォース使い、シス卿になる過程が描かれる物語ですので、全体的に暗いのですが、今作は第1弾とあって華やかな雰囲気も味わえます。

何と言ってもアミダラの衣装は本当に美しくてきらびやか。

スタイルもとても良くって見とれてしまいました。

 

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