スターウォーズ動画 エピソード5を無料視聴 吹き替えあり!

大人気SF映画「スターウォーズ」シリーズの2作目。。。『スターウォーズ エピソード5/帝国の逆襲』の動画をフルで無料視聴する方法です。

エピソード5だけでなくオリジナル・トリロジー(旧三部作)もまとめて無料で視聴できます。

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※12/8 追記

最新作「スターウォーズ/最後のジェダイ」公開記念!

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12月15日から「フォースの覚醒」も1週間限定で配信開始!

 

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人気作品のスターウォーズシリーズは、動画配信をレンタルするのに324~432円(税込み)必要です。

しかし、

『エピソード4/新たなる希望』-432円~
『エピソード5/帝国の逆襲』-324円~
『エピソード6/ジェダイの帰還』-324円~

という価格設定になっていますので、合計は432円+324円+324円=1,080円

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-【TSUTAYA TV】で配信されている「スターウォーズ」シリーズ-

・『スターウォーズ:エピソード4/新たなる希望』(1977)
・『スターウォーズ:エピソード5/帝国の逆襲』(1980)
・『スターウォーズ:エピソード6/ジェダイの帰還』(1983)

・『スターウォーズ:エピソード1/ファントム・メナス』(1999)
・『スターウォーズ:エピソード2/クローンの攻撃』(2002)
・『スターウォーズ:エピソード3/シスの復讐』(2005)

・『スターウォーズ/フォースの覚醒』(2015)
・『ローグ・ワン/スター・ウォーズ・ストーリー』(2016)
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また、スターウォーズシリーズの生みの親、ジョージ・ルーカス監督が原案・製作総指揮をつとめたCGアニメ「スターウォーズ:クローン・ウォーズ」や、エピソード3と4の間のストーリー「スター・ウォーズ:反逆者たち」も好評配信中です。

 

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しかし、無料視聴できるのは1作品のみになります。

 

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特典1:31日間無料で見放題!(新作などは対象外)
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「スターウォーズ」シリーズは1作品につき\378~\432で配信中です。

 

 

以上、『スターウォーズ動画 エピソード5を無料視聴 吹き替えあり!』。。。でした。

 

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本ページの情報は2017年12月時点の情報となります。

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映画「スターウォーズ エピソード5/帝国の逆襲」の感想(ネタバレ注意)


「スターウォーズ エピソードⅤ/帝国の逆襲」は1980年にスターウォーズの2作目として公開された映画で、エピソードとしては旧三部作の第2章目にあたります。

物語はヤヴィンの戦いから3年後の新たな闘いが描かれています。

デス・スターを破壊された銀河帝国軍は猛反撃を開始し、反乱軍は追い詰められて撤退を余儀なくされます。そして、氷の惑星ホスにエコー基地にて帝国軍との壮絶な闘いが始まります。

エピソードⅤの見どころの一つは、氷の惑星ホスにおける闘いで、ここで初めて4本の足で地上を歩行しながら進むAT-ATが登場します。

スターウォーズシリーズの中でも人気の高い兵器ですね。

また、ルーク・スカイウォーカーはジェダイ・マスターのヨーダから学び、フォースがますます力を増していくところも見どころであります。

ラストではルークとダース・ベイダーとの一騎打ちがあり、クライマックスを迎えます。

物語の展開、スピード感、新キャラクターの登場、また特殊効果のレベルアップ、またプロローグからエピローグまでの内容の盛り上がり方など、シリーズの中でも人気が高い作品です。

ハリソン・フォードを一躍トップスターに押し上げたといわれ、主人公のルーク(マーク・ハミル)以上にハン・ソロ(ハリソン・フォード)の魅力がいっぱい詰まっていて、私もハン・ソロのカッコよさに憧れました。

冷凍される前のハン・ソロとレイア姫(キャリー・フィッシャー)とのやり取りは名シーンと言われていて、こんな強気な告白ができる男になりたかったです^^

必見です。


映画「スターウォーズ5/帝国の逆襲」は、スターウォーズシリーズの第二作目として1980年に公開されたものです。

もともと三部作として構想されていたもので、主要キャラクターの運命が辛い現実とともに徐々に切り開かれていく過程が描かれています。

YAHOO!JAPAN映画によると、総合評価は4.3点(5点満点中)とかなり高いものとなっていて、この後のさらなる続編への期待度が分かります。

雪の惑星ホスにおける反乱軍と帝国軍の戦い、スピーダーでの戦闘シーンでは、斬新な発想に注目が集まっていたようです。

かのヨーダの初登場やルークの修行によるフォースの高まり、ニヒルなハン・ソロが遭遇する出来事、また、ダース・ベイダーに関係する衝撃の事実があることで、公開当時もかなりの評判となりました。

ヨーダの小柄さからは想像ができない、圧倒的なフォースの強さの片鱗が見られるシーンも、のちのち続いていくシリーズ1,2,3に繋がっています。

このたび2度めの鑑賞になりましたが、それでもとても新鮮に感じました。

「ローグ・ワン」を観たあとにエピソード456を見直したいとおもい、その後にもう一度7を観るんだと心に決めておりました。

前に観たのは十代だったので、ルークに憧れたものですが、いま大人になって見返してみると、ハン・ソロの魅力にメロメロです^^

渋いちょい悪おやじ的カッコよさ…といっても若いのですが…で尖ったキャラクター。

これじゃレイア姫もメロメロになりますよねー。


エピソード5の魅力は、帝国軍の破壊兵器を壊して英雄になった主人公ルークが天狗になって、慢心して修行をさぼっている時に、帝国がまた破壊兵器製造再開の一報が入って、相手を過信して戦いを挑んで返り討ちに合って、腕を切り落とされて、敗北して天狗の鼻を折られるというのが大筋のストーリーになります。

ルーク以外の同盟軍のキャラも苦境にあって、ハン・ソロは宇宙船の改造の借金により捕まって冷凍されて、帝国軍の主力戦力がどんどん帝国に叩かれて行って、けちょんけちょんにやられて行く所が哀愁がありますね。

エンディング間際のルークとダースベイダーとのバトル中に、ルークに対して自分が父親である事を伝え、事実を知った時の葛藤や、父親とのバトル時に光剣での戦いやフォースでの戦いで、父親に圧倒されて敗北したダブルショックを受けるシーンには驚愕しました。

公開当時はあまり評価されていなかったようですが、ヨーダ他、魅力的なキャラクターが加わり、物語展開や構成等、シリーズの中でも1番見応えのある作品に仕上がっていると思います。

「始まりも終わりもない物語」と言われるスターウォーズですが、そんな壮大なコンセプトを上手くまとめて魅力的な作品にまとめていると思います。

氷の惑星ホス、ヨーダの住む緑の惑星ダゴバ、雲の都市ベスピンを舞台に繰り広げられるアクションは息をつく暇もありません。

ルークの修行、帝国皇帝の登場、ベイダーの暗い運命、ハン・ソロとレイアの不器用な恋など、前作以上にファンの心をわしづかみにしてくれます。


「スターウォーズ エピソード5/帝国の逆襲」個人的にはイマイチです。

世間の評価も賛否両論ある作品ですね。

スターウォーズのような人気シリーズの場合、全作品必ず見ているファンであっても手放しで称賛する評価は少なく、逆に長年の積み重ねで出来上がったイメージと固定観念が厳しい評価にもつながることがあります。

作品としてのクオリティは確かなのですが、連作やスピンオフ作品としては悲しいかなファンからの厳しい評価は避けられません。

逆にこれらスピンオフ作品には新たなファンを獲得できる可能性があり、旧作に興味を持ったという新たなファン予備軍の評価も少なからずあります。

スターウォーズ作品は作品が出るたびに話題となってイベントも多く開催され、認知度も大きいシリーズ作品です。

作品を知らずとも登場するキャラクターはコマーシャルなどで見た人があることも多く、断片的な知識が結び付くことで新たなブームへの火種を残すことになる作品のひとつになりますしね。

という見方であれば良いですが、なぜ個人的にイマイチなのか?

それは何と言っても、中途半端な終わり方にあります。

ビデオやテレビなどでこのシリーズを見ることができる場合にはあまり感じないと思うのですが、当時映画館で見ていた時、どうしても納得できませんでした^^

これから鑑賞する方はエピソード5と6は続けて観る準備をしておきましょう。

なんだかんだ言っていますが、ヨーダにチューバッカ、ジャバザハットなど、インパクトがあるキャラクター造形は大好きです。

 

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