アナと雪の女王 動画をフルで無料視聴 字幕吹き替えあり!

2013年に公開され大ヒットした、ディズニー・アニメーション作品『アナと雪の女王』

大ヒット曲「Let It Go」をはじめ数々の名曲も誕生し、いまもたくさんの人々に愛される物語として大人気ですね

 

 

そんな『アナと雪の女王』を「いつの間にか見逃していた」とか「もう一度動画でチェックしたい!」。。。と動画を探している方もおおいのではないでしょうか?

。。。できれば無料で・・・-O-;

 

そこで今回は、映画「アナと雪の女王」の動画(日本語字幕・吹き替え)をフルで無料視聴できるサービスをご紹介します。

 

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。。。というもの。

 

映画「アナと雪の女王」(日本語字幕・吹き替え)は人気作品ですので、視聴するには324円~(税込み)のレンタル料金が必要です。

しかし、特典でもらえる1,080円分の無料ポイントを利用することで、「アナと雪の女王」も実質無料で視聴できます。

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また、【TSUTAYA TV】では『アナと雪の女王』だけでなく、ディズニー・アニメーション作品も充実しています。

配信期間の入れ替わり等はありますが、【TSUTAYA TV】で取りあつかわれているディズニー作品をご紹介します。。。といっても実写・アニメを合わせると数えきれない数ですので、アニメのほんの一握りだけ^^;

古典的なものでは、
・『白雪姫』(1937年)
・『ダンボ』(1941年)
・『シンデレラ』(1950年)
・『ピーターパン』(1953年)
・『眠れる森の美女』(1959年)
・『101匹わんちゃん』(1960年)
・『リトルマーメイド』(1989年)
・『美女と野獣』(1991年)
・『ライオンキング』(1994年)
などなど。。。

また近年のヒット作、
・『プリンセスと魔法のキス』(2009年)
・『塔の上のラプンツェル』(2010年)
・『くまのプーさん』(2011年)
・『シュガーラッシュ』(2012年)
・『アナと雪の女王』(2013年)
・『ベイマックス』(2014年)
・『ズートピア』(2016年)
・『モアナと伝説の海』(2016年)

といったすぐにでもTDLに行きたくなってしまいたくなるようなラインナップ

 

さらには
・『トイ・ストーリー』(1995年)
・『ファインディング・ニモ』(2003年)
・『モンスターズ・ユニバーシティ』(2013年)
・『インサイド・ヘッド』(2015年)
・『ファインディング・ドリー』(2016年)
などディズニー・ピクサー製作の作品も充実しています。

 

管理人個人的には、『ナイトメアー・ビフォア・クリスマス』『フランケンウィニー』などのディズニー配給作品も気になるところですが、このあたりは別の機会に…

この機会にぜひディズニー作品をまとめて楽しんでみてくださいね

 

 

ちなみにキャンペーン後の【TSUTAYA DISCAS/TSUTAYA TV】の月額料金ですが。。。

 

【TSUTAYA DISCAS/TSUTAYA TV】は他の動画配信サービスと比べて 月額2,417円(税抜)とちょっと高め。

ただし、これは「動画見放題 & 定額レンタル8」コースの値段です。

 

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新作や人気作品は月額とは別に追加料金がかかりますが、実質レンタルビデオとの価格差はほとんどなく、最新作をすぐに見たい時にいつでもすぐ見れますので、 レンタルショップに行って借りるより早くて便利

 

また、月毎に最新作にも使える1,080円分の無料ポイントが付与されます。

たくさん動画を見る方なら、サービス利用料はタダとも考えられますね。

 

もちろん必要ないと思えば解約も全然OK。簡単に解約できます。そのためのお試しキャンペーンですので、遠慮はいりません。

 

「ツタヤにあるほぼ全作品」といわれる豊富なラインナップをご自宅で視聴することができるオンラインサービス。

まだの方はこの機会にお試ししてみてはいかがですか?

 

 

以上、『モアナと伝説の海 動画フル無料視聴 吹き替えあり!』。。。でした。

 

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本ページの情報は2018年7月時点のものとなります。

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映画「アナと雪の女王」の感想(ネタバレ注意)


映画「アナと雪の女王」を見て、真っ先に感じたことはグラフィックの高さ。

ディズニー映画ということもあり、ある程度のクオリティを期待していましたが、その期待をいい意味で裏切ってくれました。

そして素晴らしい映像に加え、分かりやすいストーリーにも引き込まれました。

善良なキャラクターと悪いキャラクターの性格や行動、そして映画の途中で流れるミュージカル的な要素もまた魅力的でした。

個人的にはオラフというキャラクターがお気に入りで、体のパーツを使ってストーリーを盛り上げてくれる非常に愉快な存在でした。

私は「アナと雪の女王」を見たのが世間で話題になっていた頃ではなく、だいぶたってDVDで視聴したので遅い方でしたが、高い興行収入にふさわしい納得のクオリティだと思います。

また、冬のシーズンになったらあらためて家族で楽しみたいと思いました。

今回は1人で観たのもあってぼんやりしながら、なにも考えず楽しめました。

松たか子さん&神田沙也加さんの吹き替えも、なんの違和感なくさすが舞台などで活躍されている方々だな~と感心しましたが、メインのテーマ曲「Let It Go」はMay J.さんが歌っているバージョンの方がしっくりきました。

世間的には松さんの方が高評価のようですが、私にはちょっと感情が乗りすぎているような気がします。

近年のディズニー作品のなかでは、際立ってミュージカルの要素が高く、「美女と野獣」の頃のディズニー映画を思い出します。


アナと雪の女王略して「アナ雪」は大ヒットし、一世を風靡したましたね。

一度も聞いたことがないとか、知らないという方はほとんどいないのではないでしょうか。

映画自体の世間的な評価は非常に良く、映像技術が素晴らしいと話題になりました。

とくに途中のエルサが氷でお城を作り出すシーンは音楽も相まって、クライマックス級の盛り上がり。

従来のCG技術では、雪を表現することは非常に難しかったのですが、アナと雪の女王では、柔らかかったり固かったり、軽かったり重かったりと様々な表情を見せる雪のCG表現を成功させており、それだけでも大きな成果であると言えます。

大まかなあらすじは。。。

仲の良い姉妹だったエルサとアナ。

しかし、触れるものすべてを凍らせてしまう魔法の力を持つようになったエルサは、その自身の力によって妹を傷つけしまうことに気づきます。

そのことを気にして、妹に接することを避けたまま大人になったエルサは、女王になる戴冠式の日にずっと隠してきたその力を大勢の来賓のまで使ってしまいます。

動揺したエルサは出奔し、自分だけの氷の王国を築くことになるのでした。。。というもの。

ストーリーそのものは、題材こそちがえど今までディズニーが散々やってきた王道と呼べるものになると思います。

しかしその王道の中に、ところどころ現代的にな要素も加えられていて、演出の確かさを感じました。

今後、続編の放映も決まっていますので、さらに期待がは上がっていきますね。


アナと雪の女王は、2014年に公開された映画です。

興行収入200億円を突破し、歴代3位となりました。

小さな子供たちを中心に人気が出始め、特に女の子には絶大な人気が出ましたね。

今では老若男女の誰もが知っている映画となりましたね。

主人公は、王国の姉妹で恋愛の要素よりは姉妹愛をテーマにした映画というところが新しいポイントです。

女王をテーマにした映画はたくさんありますが、責任感が強くクールな印象があるエルサと天真爛漫なアナの姉妹が繰り広げるお話は、誰にでもあてはまる所があるのではないかとおもい、それが多くの人たちに受け入れられたひとつの原因ではないかとも感じました。

2014年にブームになった後にも、人気は衰えることなくディズニー映画の代表作と言っても過言ではないぐらいの人気を誇っていますね。

「Let It Go」や「雪だるまつくろう」(Do You Want To Build A Snowman)など楽曲も秀逸でわだいになりました。

ちなみに私が一番好きなのは、「生まれて初めて」(For The First Time In Forever)。

素敵な曲だったなぁ~。

いままでのディズニーアニメとちがい、アナとエルサという2人のヒロインという点と、悲劇的な人間関係がクローズアップされる点が、目新しく新鮮でした。

雪だるまのくせに、夏が好きだとか言っちゃうオラフのキャラクターもツボで、「おいおい、流石に溶けるだろ。。。」とかつっこみを入れたくなります。


映画「アナと雪の女王」をこのたびはじめて視聴しましたが、映像が綺麗で音楽が素晴らしいというのが特徴的だと思いました。

女の子からの人気が高いというのもこの作品ならではといってもいいかもしれません。

この作品のヒットにより、さらにディズニーアニメの実力を知らしめるものとなりましたね。

映像は3DCGをフル活用することで、これまでのアニメよりも遥かにリアルな映像となっています。

特に氷の世界を表現する技術というのは圧巻だったといってもいいでしょう。

それと音楽が印象的なのもこの作品の特徴です。

主題歌を含めてさまざまな曲がその作品には使われていますが、どれも人気の曲となっています。

それはこの作品で使われたということもあるでしょう。

音楽も映像もとても良かったとする高い評価が多いのが特徴的です。

個人的な感想もありきたりですが、「さすがディズニー!」というもの。

職人技とも思えるぐらい、本当によく出来ているなぁと関心しました。

あんなに不細工に思えたオラフも、エンディングを迎えるころには可愛くて、可愛くて^^

お話のほうも、定番の王子さまとお姫さまの…に行くのかと思いきや、姉妹の愛の物語。

途中から自分の子供たちとかさなってしまい、涙なしでは観られませんでした。

「Let It Go」の効果も抜群で、大ヒットした理由がわかりました。

しかし、もうちょっと姉エルサのバックグラウンドというか、なぜ突っ走って行ってしまったのかという展開になったのかの心情的なものを説明してほしかったなと思いました。

映像や音楽で一気に勢いで押し切られたなという感もありますが、魅力的な作品だということにはかわりはないです。

 

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