怪盗グルーの月泥棒 動画をフルで無料視聴 日本語吹き替えあり

もうすでにおなじみミニオンたちも大活躍する映画「怪盗グルー」シリーズ

その第1作目となるのが、『怪盗グルーの月泥棒』ですね。

 

そんな「怪盗グルーの月泥棒」ですが、まだ観ていないとか、もう1度楽しみたくて動画をさがしている方も多いのではないでしょうか?

 

。。。できれば無料で・・・-O-;

 

ということで今回は、映画「怪盗グルーの月泥棒」の動画がフルで無料視聴できる方法をご紹介します。

 

また「怪盗グルーの月泥棒」(2010年)だけでなく、

・「怪盗グルーのミニオン危機一発」(2013年)
・「ミニオンズ」(2015年)
・「怪盗グルーのミニオン大脱走」(2017年)

といったシリーズが4作まとめて、実質無料でたのしめます。

この機会に「怪盗グルー」シリーズをまとめてチェックしてみてはいかがですか?


 

 

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その特典とは、

・30日間無料で動画が見放題!(新作などは対象外)
・新作・人気作が視聴可能な1,080円分の無料ポイント
・CD/DVDレンタルも無料!(最新作は対象外・8枚/月)

。。。というもの。

「怪盗グルー」シリーズは人気作品ですので、動画配信を視聴するのには、レンタル料金が必要です。

 

しかし、

・『怪盗グルーの月泥棒』(2010年)-見放題
・『怪盗グルーのミニオン危機一発』(2013年)-\324~
・『ミニオンズ』(2015年)-\324~
・『怪盗グルーのミニオン大脱走』(2017年)-\432~

という価格設定になっていますので、見放題+324円+324円+432円=1,080円。

特典としてプレゼントされる1,080円分の無料ポイントでぴったり。

 

「怪盗グルー」シリーズ4作品がまとめて、実質無料で視聴できますね。

もちろん日本語字幕・吹き替えともに配信中です。

 

ちなみにキャンペーン後の【TSUTAYA DISCAS/TSUTAYA TV】の月額料金ですが。。。

 

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ただし、これは「動画見放題 & 定額レンタル8」コースの値段です。

 

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新作や人気作品は月額とは別に追加料金がかかりますが、実質レンタルビデオとの価格差はほとんどなく、最新作をすぐに見たい時にいつでもすぐ見れますので、 レンタルショップに行って借りるより早くて便利

 

また、月毎に最新作にも使える1,080円分の無料ポイントが付与されます。

たくさん動画を見る方なら、サービス利用料はタダとも考えられますね。

 

もちろん必要ないと思えば解約も全然OK。簡単に解約できます。そのためのお試しキャンペーンですので、遠慮はいりません。

 

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特典1:31日間無料で見放題!(新作などは対象外)
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。。。というもの。

ただし「怪盗グルーの月泥棒」が見放題なの以外は、1作品につき\540円のレンタル料金が発生します。

こちらは「怪盗グルーの月泥棒」+1作品が実質無料ということになりますのでご注意ください。

 

 

以上、『怪盗グルーの月泥棒 動画をフルで無料視聴 日本語吹き替えあり』。。。でした。

 

 

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本ページの情報は2018年3月時点のものとなります。

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映画「怪盗グルーの月泥棒」の感想(ネタバレ注意)


「怪盗グルーの月泥棒」は、2010年に公開されたアメリカのアニメ映画で、老若男女問わず多くのファンに愛されている作品です。

2010年の公開後、週末の3日間で興行収入が56億円にも上ったうえ、映画評論家などからも肯定的な評価を得ており、その評価の高さが分かります。

ストーリーは悪党で自分のことしか考えられないグルーが、怪盗としての名を上げる為に月を盗んでしまおう、と画策するのですが、孤児院の3姉妹と出会って人を愛することや人の為に何かをしてあげることの大切さを学んでいくという感動的な内容です。

グルーを一生懸命手助けする手下のミニオンという正体不明な黄色い生き物達のコミカルな動きや可愛らしさが楽しく、笑いながら楽しめる作品となり人気が集まりました。

怪盗グルーシリーズは3作まで公開されている他、今作で人気となったミニオンを題材にしたスピンオフ作品も公開され、こちらもかなりの人気を誇ることになりました。

感想ですが、うだつのあがっていないグルーには正直最初は好感がもてませんでした。

しかし、グルーの子供の頃のエピソードや、アグネス、マーゴ、イディスの3姉妹とのふれあいを観ているとだんだん応援したくなってくるという、

製作陣の狙いにまんまと乗ってしまうということになってしまいました。

ジェットコースターのシーンは文句なく楽しかった。

グルーがだんだんと優しくなって子どもたちを愛するようになっていく姿が素敵です。

まだ観ていない人は、子供向けと敬遠しないで、ぜひ1度チャレンジしてみてくださいね^^


2010年にイルミネーション・エンタテイメントによって制作された3Dアニメ「怪盗グルーの月泥棒」は、ユニバーサル・ピクチャーズ配給映画初の3Dアニメ作品として世に送り出されました。

以降人気シリーズ作品として続編が発表されていく「怪盗グルーシリーズ」の第1作目の作品でも知られています。

意地悪で皮肉っぽい月泥棒グルーがひょんな事から孤児の3姉妹を育てる事になり、その後の月泥棒のドタバタ劇をハートフルに描いているエンターテイメント作品です。

バナナで出来た仲間の面白いキャラクターミニオン達と共にグルーが3姉妹に振り回されながらも、徐々に愛情を傾けていく姿が描かれているのです。

映画「怪盗グルーの月泥棒」の評判や評価は、やはり一番に皮肉屋の泥棒グルーが3姉妹に振り回されながらもその距離を縮めていく姿が微笑ましく、感動を覚えていくという声が数多く聞かれています。

遊園地のシーンでは3Dを駆使して観ている人も一緒に楽しめる工夫がなされいる点など、3Dの魅力も評判に上がっています。

そして、お馬鹿なキャラクターのミニオン達も密かな人気になっているのです。

私は映画館で予告編をみて、娘が「あの黄色いのかわいいー」と言っていたので、本作も劇場で鑑賞することにしました。

レビューなどでイマイチとの意見もあったので、あまり期待していなかったのですが、イヤイヤなかなか私にとっては胸がグッと来る映画となりました。

ギャグもくすっとさせられるし、三姉妹やミニオンは可愛いし、最後には心が温まるし。。。

こういったハートウォーミングな作品が好きな人は、きっと気に入ると思います。

ピクサーの「モンスターズインク」なんかと雰囲気がちょっと似ているかなぁ。

「怪盗グルーの月泥棒」は月を盗むという大悪党の非現実的なストーリーだけではなく、グルーの手下として働いているミニオンという存在が人気を集めています。

ミニオンたちは、ちょっとドジで失敗ばかりするけれど、最終的にはそのおかげで助けられることもしばしばあって本作では欠かすことのできないキャラクターとなっています。

ミニオンの可愛らしさからグッズ化もたくさんされていて大人気ですね。

ミニオンという存在で一躍注目を集めることになったこの作品ですが、それだけではなく家族の温かさを感じさせてくれるストーリーの感動もあります。

施設から引き取った女の子3人と悪党グルーはその関係を築いていくのに苦労していましたが、子供たちの純粋さに悪党であるグルーも心を打たれて最終的に家族の絆を深めることができるようになりました。

モラルと愛情のある悪党というのは違和感を感じますが、それによって得られるものも多かったのです。

面白さと可愛らしさ、そして人の温かさを感じることができる作品です。

賛否ある鶴瓶師匠の吹き替えについては、個人的には大賛成。

関西弁にもまったく違和感を感じなかったし、むしろ関西弁でよかったと思いました。

あともろにアメリカっぽいキャラクターにも、ばっちりマッチしていて、本当にスゴイなあと思いました。

「賃上げなんかあるかい」とか「やめや~」とかパステルカラーを背景に叫んでいるおっさんのキャラは新鮮でした。

家族で笑えて、大人も子どもも、とてもあたたかい気持ちになれるお話なんじゃないかなぁ~。


大ヒット映画「怪盗グルーの月泥棒」は、世紀の悪党を目指す怪盗グルーが様々な敵や思わぬアクシデントに四苦八苦しながら目的を達成するイルミネーション・エンタテイメント製作のアニメーションです。

この怪盗グルーシリーズは大人気であったため続編「怪盗グルーのミニオン危機一発」、「怪盗グルーのミニオン大脱走」、スピンオフ作品「ミニオンズ」と制作されています。

本作品「怪盗グルーの月泥棒」はシリーズ最初のストーリーなので、この映画を見ると続編を更に楽しむことができると思います。

アニメーション映画のため、一見子供向けの作品のように見えますが愛や正義などもテーマにしているためストーリー性があり、大人も一緒に楽しむことができ世界各国に多くのファンを産む作品として愛されています。

また黄色くて可愛い謎の生物ミニオンズも映画に登場し様々なハプニングや奇跡を起こすので、笑ったりハラハラしたりと終始目が離せません。

更に日本語吹き替え版は、天才子役の芦田愛菜さん(アグネス役)、笑福亭鶴瓶さん(グルー役)や山寺宏一さん(ライバルの怪盗ベクター役)が主要キャラクターの声を担当している点も魅力的ですので、字幕版も良いですが日本語吹き替え版も楽しめます。

作品の脚本構成に不十分と思える点は多々ありますが、それを一気に吹き飛ばすだけのこの作品だけにしかない魅力があると思います。

それぞれのキャラクターごとに、その立ち位置が新鮮で大人にも受け入れられるアニメ映画とも言えます。

もちろん幼稚園や小学生の子供たちでも安心して楽しくみられる作品です。


意地悪なローテク悪党の怪盗グルーは世界一の大どろぼうを目指しているます。

しかし巷では、ライバルの悪党によって盗まれたエジプトのピラミッドのニュースで大騒ぎ。

もっと大きな物を盗んでやろうとグルーは空に浮かぶ「月」を盗むための作戦をたてます。

そこで悪党専用の融資銀行に「月泥棒」の事業計画を提出しますが、認められません。

さらにハイテク悪党のベクターにジャマされ、苦肉の策でマーゴ・イディス・アグネスの3姉妹を利用することをおもいすきます。

子どもなんて大嫌い。。。なはずのグルーですが、その3姉妹になつかれて。。。

といった出だしのあらすじですが、CGでデフォルメされ個性的なキャラクターがなんともかわいく、姿かたちをみているだけでニヤリとしてしまいます。

また全体の色使いが華やかでとてもキレイです。

登場する動物や建物、乗り物なども同様にデフォルメされていてとても好きな世界観でした。

音楽もだけど、作品全体をとおしてポップでセンスの良さを感じます。エンドロールも楽しかった。

吹替版が人気ですが、英語版もスティーブ・カレルをはじめなかなか豪華。

無駄にメリー・ポピンズのジュリー・アンドリュースがグルーの母親役なんてやっていておどろきました。

子どもでも楽しめるため、ストーリーはシンプルなものですが、大人も子どもも楽しませるための工夫が随所に散りばめられていています。

アグネスのかわいさと、それに劣らぬミニオンたち。

観終わったらなんだかジブリの「となりのトトロ」を思い出しちゃいました^^

孤児の3姉妹にメイちゃんとさつきちゃん、ミニオンは小トトロとかまっくろくろすけとダブっちゃって…

物語もアットホームで、心をほっこりさせてくれます。

 

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出典:http://eiga.com

 

 

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