アベンジャーズ2エイジオブウルトロン 動画無料視聴 吹き替えあり

2018は、マーベル・シネマティック・ユニバース(MCU)の1作目「アイアンマン」(2008年)の封切りから10周年にあたる記念すべき年。

そんな中ついにMCUの集大成ともいわれるアベンジャーズシリーズ第3弾『アベンジャーズ/インフィニティ・ウォー』も4月27日(金)から日本でも公開になりますね。

ほとんどのマーベル・ヒーローが集結すると言われている「インフィニティ・ウォー」。

期待したいですね。

予告をみているだけで、ワクワクしていきます^^

「ドクター・ストレンジ」や「ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー」の面々がどうアベンジャーズに合流してくるか楽しみです。

 

 

しかし、まだまだ加速するMCUの勢い

シリーズ2作目「アベンジャーズ/エイジ・オブ・ウルトロン」も楽しみにしていたけど「いつ間にか見逃してた(;´∀`)」とか新作を前に「動画でもう一度チェックしておきたい」。。。という方も多いのではないでしょうか?

 

ということで今回は、マーベル映画「アベンジャーズ/エイジ・オブ・ウルトロン」の動画がフルで無料視聴できる方法をご紹介します。

その他マーベル作品も多数配信中、日本語字幕・吹き替えともにそろっていますよ^^

 

 

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。。。というもの。

 

映画「アベンジャーズ/エイジ・オブ・ウルトロン」は人気作品ですので、視聴するには324円~(税込み)のレンタル料金が必要です。

しかし、特典でもらえる1,080円分の無料ポイントを利用することで、「ドクター・ストレンジ」も実質無料で視聴できます。

 

さらに【TSUTAYA TV】では。。。

・「アイアンマン」(2008)
・「インクレディブル・ハルク」(2008)
・「アイアンマン2」(2010)
・「マイティ・ソー」(2011)
・「キャプテン・アメリカ/ザ・ファースト・アベンジャー」(2011)
・「アベンジャーズ」(2012)
・「アイアンマン3」(2013)
・「マイティ・ソー/ダーク・ワールド」(2013)
・「キャプテン・アメリカ/ウィンター・ソルジャー」(2014)
・「ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー」(2014)
・「アベンジャーズ/エイジ・オブ・ウルトロン」(2015)
・「アントマン」(2015)
・「キャプテン・アメリカ/シビルウォー」(2016)
・「ドクター・ストレンジ」(2016)
・「ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー:リミックス」(2016)
・「スパイダーマン/ホームカミング」(2017)

といったMCU(マーベル・シネマティック・ユニバース)の作品も一挙ラインナップ。

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以上、『アベンジャーズ2エイジオブウルトロン 動画無料視聴 吹き替えあり』。。。でした。

 

本ページの情報は2018年2月時点のものとなります。

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映画「アベンジャーズ/エイジ・オブ・ウルトロン」の感想(ネタバレ注意)


大ヒットシリーズとなったアベンジャーズの最新作である「エイジオブウルトロン」ですが、今作も期待にたがわぬアクション大作の傑作として仕上がっております。
シリーズを通しての魅力である多彩な登場人物それぞれの活躍を余すところなく描き切っており、一流の俳優陣の演技を堪能することができます。

ど派手なアクションシーンの連続と、時折挟み込まれるユーモアある会話の応酬も楽しめます。

マーベルシリーズの映画化は回を重ねるごとにスケールが大きくなりますが、それでも破綻することなく作品として全体をまとめあげた監督はじめとする制作陣の力も見事です。

興行収入の面でも前作を大きく上回る成果を上げており、まだまだシリーズの勢いは衰えを感じさせません。

2018年には次回作の公開も予定されているため、ますます多くのファンを巻き込んでシリーズの勢いを盛り上げていこうとするスタジオの力の入れ込みが、世界的なプロモーション活動として表れています。

前作1作目の「アベンジャーズ」では、敵と味方合間見れてひたすらにドカンドカンとやっているイメージがありましたが、今回はそこに捻りも加わっていて楽しかったです。

残念なのは、ヒーローごとに活躍に偏りが大きかったことです。

その点アイアンマンとハルクがかなり目立っていました^^

アイアンマンの対ハルクスーツであるハルクバスターがついに映像化されて興奮しました。

しかし、今作で新しく登場したジャービスはもうちょっと個性的にしても良かったのではと思いました。


「アベンジャーズ/エイジオブウルトロン」は、マーベルコミックスのヒーローが一堂に会する一大アクション巨編映画です。

ヒーローたちが愛する者たちを救うために戦う姿が素晴らしく、戦いやドラマに思わず引き込まれていきます。
この作品の見どころは、ホークアイの家庭愛などがあって人間味のあるストーリー展開になっているところです。

クイックシルバー(アーロン・テイラー=ジョンソン)とスカーレットウィッチ(エリザベス・オルセン)のマキシモフ兄妹がアイアンマン(ロバートダウニーJr)やキャプテンアメリカ(クリス・エヴァンス)のカッコよさを凌駕しているところも見逃せませんでした。

今作では、SHIELD(シールド)崩壊後のアベンジャーズが描かれていて、最後はアベンジャーズの続編にあたる「インフェニティーウォー」への伏線になっているようです。

アイアンマンがやらかしたある失態を仲間と協力して解決する簡単なストーリーですが、映像やアクション、新しいキャラクターが良いので娯楽作品としては評価できるでしょう。

最高の役者と最高の技術で作られた楽しい映画で、作り手の進化が感じられます。

ヒーローが大集合したお祭り映画でストーリーはお決まりの感じがしますが、さすがにこれだけヒーローが集まると戦闘シーンの迫力は圧巻です。

シーンでいうとSHIELDのなかに巣くっていた悪の組織「ヒドラ」の本部を急襲する冒頭のヒーローたちの活躍はとても興奮しました。

もう情報が多すぎて、ヒーローたちの入り乱れた活躍に観ているこっちがついていけないというのは新鮮でした。

あとアイアンマンことトニー・スターク社長(ロバート・ダウニーJr)のわがままぶりも健在で笑えました。


「アベンジャーズ/エイジオブウルトロン」はマーベルコミックスのヒーローが一堂に会するアクション巨編のアベンジャーズの第二弾として大ヒットしまいた。

ロバート・ダウニーJr演じるアイアンマンことトニー・スタークが完成させた人類を守る為の人工知能”ウルトロン”の暴走に端を発する事件を解決するため、愛する者たちを救うためのヒーローたちの戦いをダイナミックに描いています。

評判や評価は賛否両論ではありますが、やや厳しい意見も多く目につきく作品です。

厳しい意見としては「前作のアベンジャーズと似たストーリーで残念」「どこかで見たことがあるシーンばかりで変化が欲しかった」など前作と比べてしまうと退屈という方が多く、前作が大好きで思いれのある方ほど辛口の傾向にあるようです。

一方、「ドラマが素晴らしい」「他の続編は考えられない」「刺激的で飽きない」など絶賛の声も少なくありません。

悪役となったウルトロンの存在感が魅力的で、ヒーロー集団のアベンジャーズはキャラクターがそれぞれ個性的でバランスよく描かれているなどの意見が見受けられます。

シリーズ作品がこれほど多くなってくると、時系列的な前後関係やヒーローたちの絡みがわからなくなってきますね。

メインのキャラや新キャラだけでなく、ホークアイ(ジェレミー・レナー)や、ウォーマシン(ドン・チードル)、ニック・フューリー(サミュエル・L・ジャクソン)なども忘れていないのには好感がもてます。

ただ毎回だけど、ドン・チードルの活躍は少ないですね。


「アベンジャーズ/エイジオブウルトロン」は、2015年に公開されたマーベル・ヒーローズ映画の第2作目です。

冒頭の戦闘シーンや見せ場であるハルク(マーク・ラファロ)vsアイアンマン(ロバート・ダウニーJr)の新形態ハルクバスターのシーンなどで見られるアクションに関しては、ヒーロー同士の連携バトルがふんだんに盛り込まれていて、前作「アベンジャーズ」よりもパワーアップしている、ヒーロー大集合のアクション映画として十分楽しめるなど、高い評価を得ています。

また全体を通して各ヒーローの個性をうまく引き出せていて、それまで個々の映画を観てきた人たちにとってもうれしい内容と評価されています。

一方、登場するキャラクターがさらに増えたことでまとまりに欠ける、観ていて混乱するといった意見もあります。

ネガティブな評価として最も多いのは、ヒーロー達の戦闘によって引き起こされる都市破壊のレベルが大きすぎる、というものです。

犠牲者が気の毒で楽しい気持ちで鑑賞できない、人類を守るヒーロー達の映画なのにこれほど代償が大きいのは矛盾しているのではないか等の意見がみられます。

このあたりは、続編の「インフィニティ・ウォー」やその他関連作品へのつなぎ的な意味合いが強いと言われていますので、今後に注目ですね。

大好きなマイティー・ソー(クリス・ヘムズワース)やブラックウィドウ(スカーレット・ヨハンソン)の活躍が少なかったのがちょっと残念ですが、ここまで来るとみんな主役の活躍をさせるのはちょっとつらいかも。。。

あとJ.A.R.V.I.S. (ジャーヴィス)役のポール・ベタニーは、こんな大作に抜擢されていながらも、よく顔がわからなくて可愛そうですね^^

 

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