ジュマンジ映画 動画をフルで無料視聴 日本語吹き替え字幕あり!

アドベンチャー・ファンタジーの名作といわれる「ジュマンジ」の続編(?)が公開されますね。

「ジュマンジ/ウェルカム・トゥ・ジャングル」

4月6日から日本でも公開されます。

ザ・ロックことドウェイン・ジョンソンもいいけど、チラチラ出てくる美女(カレン・ギレン)どっかで観たことあるかも…と思ったら、「ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー」のネビュラですよ。

特殊メイクなので、全くわからなかったけど、こんな美女だったとは思いませんでした^^

 

それは置いておいて、ある一定の年齢の方なら映画「ジュマンジ」を覚えている方もいるのでは?

かくいう私もタイトル名が独特で、しかも当時大ヒットしていたので強烈に覚えていました

その「ジュマンジ」の新作が公開ということで、ちょっと楽しみです。

 

 

しかし20年以上も前の作品になりますので、まだ「ジュマンジ」を観たことがないとか、ストーリー忘れてしまったということで、新作前にもう一度チェックしておきたい。。。という方もおおいのではないでしょうか?

しかも無料で・・・-O-;

 

ということで、今回は映画「ジュマンジ(1995年)」の動画をフルで無料視聴できるサービスをご紹介します。

日本語字幕・吹き替えともにそろっていますよ!


 

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本ページの情報は2018年4月時点のものとなります。

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映画「ジュマンジ」の感想(ネタバレ注意)


映画「ジュマンジ」は、1995年に製作されたアメリカの映画です。

ジャングルをモチーフにしたボードゲームを中心に、物語が展開します。

この映画は絵本が原作ですが、その作者クリス・ヴァン・オールズバーグが脚本の草案を提供しています。

物語は、父と息子の絆が軸となっていて、CGやミニチュアなどを駆使して製作された映画は、世界中で高い評価を受け、大ヒットしました。

日本でも、物語の内容や当時としては最先端の技術だった3DCGが映画の公開前から話題になっており、公開後は大ヒットを記録し、多くの人々が映画館に足を運びました。

子供も大人も楽しめる「ジュマンジ」は、アニメシリーズがアメリカで製作され、その後、続編となる「ジュマンジ/ウェルカム・トゥ・ジャングル」が製作されました。日本で2018年春に公開予定となっています。

私も新作が公開されるということで、2018年になってはじめて鑑賞してみました。

じつは子供の頃に一度観てみようとチャレンジしようとしたことがあったのですが、冒頭の部分がなんかオカルトチックで、子供心に恐怖を感じ諦めたということを思い出しました。

そして大人になった今の感想はと言うと、やっぱり怖い^^

もちろん子供向けではある作りという印象はあるのですが、全体的に不穏な空気が流れていて常に不気味。

極めつけは、悪意のある猿の顔。

ほかの動物などは、まだ許せるんですが、猿が出てくるシーンだけはちょっとしんどかったです。

イメージ的には凶暴化したときの「グレムリン」みたな感じです。

ファンタジックな内容ですが、好き嫌いはわかれるかなぁ。

エンディングの展開は、ほっこり出来て素敵でした。


ロビン・ウィリアムズ主演の「ジュマンジ」は、日本で1996年3月20日に公開されたアドベンチャー・ファンタジーというジャンルの映画です。

物語の内容は、ジュマンジというボードゲームを行い、次々と不思議な出来事が起こるというもので、非常によく練られたストーリーが高評価となっています。

またCGを駆使して作られており、当時は最先端の技術を取り入れた斬新な映画でもありました。

ボードゲームを通して、親子の絆が描かれている点も、ジュマンジの大きな魅力と言えます。

子供はもちろん、大人まで楽しめるファンタジーで、日本でも評判が良いため、定期的に地上波でも放映されていましたね。

タイムスリップ等の設定も盛り込まれていますが、テンポ良く話が進んでいく点も評価が高いです。

ただし、2010年代の今となってはさすがにCGがちょっと甘い気がします^^

ですが本当に嘘っぽくって物語が楽しめないというほどのレベルでもないので、違和感なく楽しめます。

しかしそんな時代感覚をおぎなってあまりないタイトで無駄のないストーリー展開は愉しさとドキドキ感、そしてほんの少しの感動がつまっています。

家族でワイワイガヤガヤ言いながらみるのにぴったりなお手本のような作品だとおもいます。

はじめて大人になったアラン・パリッシュが登場した時は大爆笑でした。

ピーターパンみたいな格好をしたおっさんの不気味さはさすが名優ロビン・ウィリアムズ。。。冥福をお祈りします。


映画「ジュマンジ」の感想をみてみると、ボードゲームをプレイ中にサイコロを振るシーンが恐い、という意見が非常に多い。しかし、そのようなスリルが面白くて、密かなファンを増やしているのも事実な作品です。

しかも、時にはユニークなシーン挿入され、大人から子どもまでドキドキしながら楽しめる作品になっています。

ジュマンジの第1作品は1996年3月20日に公開されて、その後に一般向けに販売されました。

さらには「ジュマンジ2」が公開される予定(2018年)で、どのような作品かいろいろな噂話が出てきています。

ということでこのたび1作目を観てみました。

「ジュマンジ2」といえば、原作者が同じで精神的続編(?)としてその後に制作された「ザスーラ」という作品もありましたが、そちらは宇宙が舞台でしたね。

で、この「ジュマンジ」ですが、いい意味で不気味な作品ですね。

子供向けだと思っていましたが、ある程度の年でないと怖くて見れないかもしれません。

出て来る動物は、ジャングルというより動物園。

しかし、結構質が悪い動物ばかりです。

猿の質の悪さは相当だと思いましたが、本当に嫌だったのはじつは植物。

さらに古い作品の「リトルショップ・オブ・ホラーズ」かと思いました。

そしてみんなひどい目にあうし、リアル脱出ゲームよりヤバイ展開。

そんななかひとりコミカルで笑える元靴職人の警察官カール役のデヴィッド・アラン・グリアがいい味出していました。


得体の知れないゲームボード、それがジュマンジ。

出た目に書かれていることが、現実に起きてしまうという、一体誰が作ったのか全く判らない謎のゲーム。

その結果、運悪くゲームを始めたジュディとピーターの姉弟は、暴走する象やサイに追い回され、ライオンと向かい合い、水攻めにされ、と散々な目に。

最悪なことに、ゲームの影響は室内だけでなく外にも及び、街も巻き込んでの大騒動。

スケールの大きなゲームの面白さの中に、交通事故で両親を失った姉と弟の思いが描かれていきます。

同時に、長い時間ゲームの中に閉じ込められていた男アラン・パリッシュも出現。

彼の父親に対する思いもまた、姉弟の思い同様に丁寧に描かれており、面白さ重視なだけの映画でないところが心を打ちます。

すべてを幸福に解決させようとする物語の方向が、とても美しい作品だと思いました。

アラン役のロビン・ウィリアムズや、サラ役のボニー・ハントもさすがの安定感のある演技でした。

そして姉ジュディ役は、子供の頃のキルスティン・ダンスト。

「スパイダーマン」でのヒロイン役で、一気にブレイクした彼女ですが、こんな時からキャリアを積んでいたんだとビックリしました。

おそらくここまでのビックスターになるとは。。。という感じなんだと思いますが、この作品にはぴったりなキャスティング。

気の強さと、両親を失った影の部分をあわせもった演技は、その片りんをうかがわせていました。

あとアランのお父さんと彼を執拗に追ってくるハンター・ヴァン・ペルトを演じている俳優さん(ジョナサン・ハイド)が同じだと知人に教えられ、あらためてなんと深みのある作品なんだと実感しました。

 

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