ファインディングドリー動画をフルで無料視聴 吹き替え字幕あり!

2016年のディズニー・ピクサー製作の大人気アニメーション作品『ファインディング・ドリー』

忘れんぼうのナンヨウハギ・ドリーの笑いあり、涙ありの大冒険は、子供も大人も楽しめる作品として大ヒットしましたね。

室井滋さんのドリーの吹き替えや、木梨憲武さんのマーリンの声も作品にマッチしていてとても好評でした。

でも「あ、見逃していた」とか「もう一度観たい」。。。と『ファインディング・ドリー』の動画を探している方もおおいのではないでしょうか?

 

。。。できれば無料で・・・-O-;

 

そこで今回は、映画「ファインディング・ドリー」の動画をフルで無料視聴する方法をご紹介します。

 

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。。。というもの。

 

映画「ファインディング・ドリー」は人気作品ですので、視聴するには432円~(税込み)のレンタル料金が必要です。

しかし、特典でもらえる1,080円分の無料ポイントを利用することで、「ファインディング・ドリー」も実質無料で視聴できます。

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・『トイストーリー』(1995年)
・『バグズライフ』(1998年)
・『トイストーリー2』(1999年)
・『モンスターズ・インク』(2001年)
・『ファインディング・ニモ』(2003年)
・『Mr.インクレディブル』(2004年)
・『カーズ』(2006年)
・『レミーのおいしいレストラン』(2007年)
・『ウォーリー』(2008年)-TV配信のみ
・『カールじいさんの空飛ぶ家』(2009年)
・『トイストーリー3』(2010年)
・『カーズ2』(2011年)
・『メリダとおそろしの森』(2012年)
・『モンスターズ・ユニバーシティ』(2013年)
・『インサイドヘッド』(2015年)
・『アーロと少年』(2016年)
・『ファインディング・ドリー』(2016年)
・『カーズ/クロスロード』(2017年)
・『リメンバー・ミー』(2018年)

 

ちなみにキャンペーン後の【TSUTAYA DISCAS/TSUTAYA TV】の月額料金ですが。。。

 

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以上、『ファインディングドリー動画をフルで無料視聴 吹き替え字幕あり!』。。。でした。

 

 

本ページの情報は2018年8月時点のものとなります。

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映画「ファインディング・ドリー」の感想(ネタバレ注意)

 

「ファインディング・ニモ」の続編の物語となりますが、前作を観ていなくても問題ありません。

もちろん、観ておいたほうがより楽しめるし、理解しやすくなると思いますが…

今回は新キャラもたくさん登場し、ジンベイザメのデスティニー、シロイルカのベイリーなどこちらも癖が強いです。

なかでも個人的にはタコのハンクが圧倒的な強さでカッコ良くて好きです^^

あと「ニモ」にも登場していて印象的だったアオウミガメのクラッシュも息子と登場していて、時代を感じて感動しました。

あと八代亜紀さんのくだりも笑えましたね。

当然ですが、ニモの頃より映像の技術も向上していて、海の中がとても綺麗。

「ファインディング・ニモ」が公開された当時も、映像の綺麗さに感動したのですが、それを超えてくるとは…
しかし、この映像技術インフレに最近は慣れてしまったというのもあって感動は、前作の方が上だったかも。

ストーリーもニモとちがっていて、みんなが一生懸命ドリーのために頑張っていくところが、とてもよかった。
アクションにハラハラし、両親との再会ではホロッとさせられて、子供向けの短い時間ですが、とても満足して劇場を出ました。

さらにコレの続編となるとちょっと難しいかもしれないですね。

 

 

ごぞんじ「ファインディング・ニモ」に登場したニモの友達。かわいい忘れんぼうのナンヨウハギ、ドリー。

認知症なのかと思うほど、数分前の会話も忘れてしまう彼女。

なので、自分がいまどうしてココにいるのかわかっていません。

しかしそんな彼女でも何かをずっと探していたことは覚えていました。

しかし突然、幼いころ両親とはぐれ、ずっと両親を探していた事を思い出します。

そこから、ニモたちも巻き込み大冒険が始まるのですが、もう涙なしにはみられません。

またこんな「母を探して…」的なストーリーなのに、Pixarお得意のCG映像も相まって、ハラハラ・ドキドキ。

アクションで楽しませてくれるのは楽しいけれど、なんとカーアクションもみせてくれるとは^^

湿っぽいだけでなく、絶妙なバランスで娯楽大作に仕上げてくるあたりやっぱりジョン・ラセターすごいとしか言いようがありません。

新しいキャラクターもたくさん出てきたけど、ニモのお父さんマーリンやウミガメのクラッシュなどおなじみのキャラクターもたくさん出てきて嬉しかった。

ジョン・ラセター率いるディズニー・ピクサー作品は毎年公開されるけど、やはりできは素晴らしいですね。

来年も期待します。

 

 


「ファインディング・ドリー」は前作となる「ファインディング・ニモ」と比較して、ここが変わったといった部分はあまりないですけど物語を補完するような内容になります。

でも前作を見ていなくても大丈夫。

悪役も登場せず脚本も穏やかなものになっていますので安心して見れる映画です。

優しさに満ち溢れている世界観であり、さまざまな生物が登場して水族館で騒いだり、助け合ったりと子供が喜びそうなシーンも数多く散りばめられています。

これから頑張るといった冒険、家族の大切さ等を教えてくれる映画であり、前作よりもクオリティや評価が低いと言われますが良質な作品に仕上っていて、ハートウォーミングな映画です。

登場するキャラクターの種類や個性も豊富で話も難しくないですから飽きずに楽しめると思います。

ぶっちゃけ最初は、ドリーが主役で大丈夫なのかと不安に思っていました。。。ドリーに謝りたい^^;

子供たちにも忘れんぼドリーは大人気でした。

ただ今作では「ニモ」のときよりも、もっと深いメッセージ性のようなモノがおりこまれているようで、すこし考えさせられる内容もありました。

アメリカでは、PG指定(子供の鑑賞に、保護者の指導を推奨)になっています。

良い意味で懐の深い作品だと思います。

 

 


ディズニーの大人気キャラクター「ファインディング・ニモ」のドリーが大活躍する映画。

大ヒット作の続編だけあって公開1週目の国内映画館動員数は50万人を記録する大ヒットになりました。

監督は13年前と同じくアンドリュー・スタント氏が担当し、最新のVFXを取り入れたアニメに仕上がっています。

映画を見た人々の評価で際立っているのが、オープニング映像のドリー達が深海を潜っている映像がまるで実写みたいだということです。

ストーリー軸もしっかりしており、ドリーが記憶を取り戻すきっかけになるのは家族愛と彼を支える愛する人の存在です。

現代人が忘れてしまっている身近な幸せをファインディング・ドリーを通じて改めて実感できるということで、幅広い年代層から高評価を得ている作品になっていますね。

物忘れがひどくなんだかイライラさせられるキャラクターのドリーだけど、彼女にはまったく悪意はなくって憎めません。

彼女にあるのは愛だけ、いつまでも覚えていることが決して良いだけではないということを教えてくれ、考えさせられることも多い作品でした。

最近水族館に行ったのですが、やはりナンヨウハギやカクレクマノミは大人気。

考えることはみんな同じかと思っていましたら、水族館を見渡すと、この映画に登場した海の生物たちがいっぱいでテンション上がりました^^

 

 


ファインディング・ドリーは前作ファインディング・ニモの続編ですが主人公がニモからドリーに代わっています。

ドリーは両親に会いたい一心で遥々カリフォルニア「「カリフォルニアモロ・ベイの宝石」」を目指して幼い記憶を頼りに必死で冒険を始めるのですが、やはりディズニー映画らしく様々な視点から笑いや涙などの感情でいっぱいになっていきます。

ファインディング・ドリーの評判・評価で最も多かったのが子どもの世界は無限に広がっており、限りない可能性を秘めているのだというものでした。

決してドリーは優秀ではなく反対に記憶障害が著しかったのですが、そのような障害を持っていたとしても様々な経験が人間として大きく成長させてくれるものだという力強いメッセージが込められていると思いました。

そういう意味では、完全に子供向けというわけではなさそうですね。

ただ、舞台の中心が水族館になってしまって、海の雄大さを感じられるシーンが少なかったのがちょっと残念。

とはいえさすがピクサー、オープニングからエンディングまで一貫した見事につくりあげられた映像表現は素晴らしいと思いました。

翌年の「カーズ3」も良かったし、やはりピクサーの作品は毎年みたくなります。

 

 

愛くるしいキャラクターたちが登場するファインディング・ドリーという映画には、高く評価している多くの意見が寄せられています。

視覚的に夢中になることができ、アイデンティティーに関するテーマを扱っている脚本の評判も良くなっていますね。

フレンドリーなジンベイザメなど、水族館の中のシーンが愉快なものに仕上げられているため、特に子供が喜べる映画に仕上がっています。

ドリーの勇気に励まされるような感覚を抱くことができるため、明日への希望を持てる作品としても楽しめます。

ピクサー映画らしい、美しい映像が魅力的であり、アクションシーンを堪能することもできます。

ドリーの幼少期のストーリーからも素敵な雰囲気が伝わってきて、最終的には家族の良さというか、絆というものをあらためて感じる作品でした。

あと、日本語吹き替え版で赤ちゃんドリーの声を担当した青山ららちゃんという5歳の女の子の声がとても可愛くって上手。

物語と相まって声を聞いているだけで泣いてしまいそうになります。

ドリーと両親の関係もやはりジーンときましたし…

あと八代亜紀さんの使い方が秀逸。

本国ではアメリカではシガニー・ウィーバーだということですが、その他の国でもいろいろなアレンジがされていそうですね。

 

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