ジュラシックワールド動画をフルで無料視聴 吹き替え字幕あり!

「ジュラシック・パーク」シリーズの第5弾

2015年に日本でも公開され大ヒットした「ジュラシック・ワールド」の続編となる『ジュラシック・ワールド/炎の王国』

7月13日から日本でも公開になりますね。

 

「ジュラシック・ワールド」1作目のその後ということで、主人公・ヒロインともに物語世界も引き継がれているようですね。楽しみです。

 

ということで、『ジュラシック・ワールド/炎の王国』を観る前に、「前作となる1作目もぜひチェックしておきたい」と、動画を探していいる方も多いのではないでしょうか?

 

。。。できれば無料で・・・-O-;

 

そこで今回は、映画「ジュラシック・ワールド」の動画をフルで無料視聴できるサービスをご紹介します。

 

もちろん日本語字幕・吹き替えともにそろっています。

 

 

映画「ジュラシック・ワールド」の動画を無料でみるなら…

大手動画配信サービス【U-NEXT】の無料おためしキャンペーンがおすすめです!

 

⇒【U-NEXT】31日間無料トライアルはこちらをクリック!!

 

いま【U-NEXT】の無料お試しキャンペーンに登録すると、もれなく2つの特典がプレゼントされます。

 

その特典とは、

特典1:31日間無料で見放題!(新作などは対象外)
特典2:新作などが視聴可能な600円分の無料ポイント

。。。というもの。

 

映画「ジュラシック・ワールド」は人気作品ですので、視聴するのに540円(税込み)のレンタル料金が必要です。

しかし、特典でもらえる600円分の無料ポイントを利用することで、「ジュラシック・ワールド」も実質無料で視聴できます。

 

また「ジュラシックパーク」シリーズ3作品が見放題作品となっていますので、シリーズまとめて無料でフル視聴できます。

 

『ジュラシック・パーク』(1993)
『ロスト・ワールド/ジュラシック・パーク』(1997)
『ジュラシック・パークⅢ』(2001)
※日本語字幕・吹き替えともにあり

この機会にジュラシックパークシリーズまとめて楽しんでみてはいかがですか?

 

以上、『ジュラシックワールド動画をフルで無料視聴 吹き替え字幕あり!』。。。でした。

 

 

⇒「ジュラシック・ワールド」を無料視聴する

 

 

本ページの情報は2018年8月時点のものです。

最新の配信状況は 【U-NEXT】の サイトにてご確認ください。

 

 

映画「ジュラシック・ワールド」の感想(ネタバレ注意)

 

「ジュラシック・ワールド」の評価や評判は賛否両論といった印象を受けます。

共通して言えることは従来と同じようにスリルが味わえ、音楽もこれまでのシリーズと同じものが使われているので大変よく世界観も損なわれていないといったものが多いです。

また初めて見る人も十分に楽しめますがシリーズを見ているとふしぶしにわかる要素があるといった点も従来のファンの心を掴んでいます。

また後半になるにつれ恐竜同士のバトルも燃える展開となっていて面白いといった意見が多く見られます。

反面、突っ込みどころもありいつもと同じような作風で新鮮味がなく初期のころのようなスリルにはかなわないといった口コミも多く見られます。

しかし総合的には技術も進化しており迫力満点で最後が特に面白いといった評価が多いため満足されているかたが多い印象があります。

見て損はないというかたもいらっしゃるため、細かいことは気にせずに興味があるかたは一度見てみることをおすすめします。

私の感想としては、マーベル映画「ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー」のときにはすこし印象が薄くて顔が覚えることができなかったクリス・プラットが今作では本当に輝いていて、ヒット作を連発するとこうも変わるのかと思うくらい存在感ありました。

ヒロインのクレア役のブライス・ダラス・ハワードもやせて綺麗になっていたし、子役のふたりもしっかり演技していて、恐竜だけでなく俳優たちもよかっというのがこの映画の勝因だったように思います。

CG満載のファンタジーアクション映画といえども、キャストがしっかりしていないと観ていてつらいですが、この作品はエンターテイメント作品としてしっかり作られていて好感が持てます。

 

 

スティーブン・スピルバーグが監督し、その映像によって世界中を驚かした「ジュラシック・パーク」。

以後3作品続き前作から14年の年月をへて公開された「ジュラシック・ワールド」は実質上シリーズ第4作目といってよいと思います。

映画「ジュラシック・ワールド」の一番の見所でよく評価しているものは、恐竜のコンピューターグラフィクスが良くできており、モササウルスの巨体やラプトルのバトルがとても迫力がある所です。

従来の恐竜ではなく、遺伝子操ることで新たに生み出した架空の恐竜インドミナス・レックスの脅威もうまく表現していました。

登場する恐竜も新しい種類も増えてテーマパークらしさがあるものになりました。

日本でもディズニーランドやユニバーサル・スタジオ・ジャパンなど楽しいテーマパークがありますが、その雰囲気がよく出ていて、本当に実際にあったらいいなぁと夢の世界に連れて行ってもらえました^^

映像も音声も独特のもので、咆哮や地響きの臨場感が優れています。

また、監督がコリン・トレヴォロウに変わっていますが、製作総指揮にスティーヴン・スピルバーグということでとても期待が持てる作品でした。

最も印象的な部分は、恐竜同士の群れの掟などもすごいですが恐竜が人間と共存できる場面が何よりとても感動できました。

ただ吹き替え版の評判がすこし難があったようですね。

わたしは字幕でみたので直接はみていないのですが、英語を日本語に翻訳するのに少し違った表現になってたりしていたようです。

例えば、歯が足りないよって言う場面で意味がわからなかったりしたようですが、実は強さが足りないことを表しているようです。

 

 

映画「ジュラシックワールド」を視聴したました。

この作品のの世界観は、現実的だということに、この映画の良さがあるような気がしました。

太古の昔の想像だにできない世界を扱ったわけではなく、いま我々が生きている世界で現実に起こるかもしれないという怖さが観ているこちらの危機感をあおって映画にのめりこむことができます。

とかく映画は、自分をどれだけその物語の中に感情移入できるかが大事になてきますが、ジュラシックワールドでは、最初から最後まで映画のシーンに自分がいるかのような臨場感をえることができ、楽しさいっぱいです。
また映画に限らず、ユニバーサルスタジオジャパンでもその世界観を再現されたものが人気を博すなど、映画を超えた世界観をも作り出してしまっているというところが、ジュラシックワールドの良く出来ている点ではないでしょうか。

その現代にいながらも、過去が融合してできた壮絶なエキサイティングな世界観をぜひ、体験していない方は一度、試してみてはいかがでしょうか。

恐竜のリアルさ、迫力、臨場感などどれもとてもクオリティが高く、映像技術の進歩にとても胸が熱くなりました。

ストーリーは単純で、クライマックスでの終焉の仕方などはポカンとしてしまうというようなものですが、それを補ってあまりある世界観の面白さ。

個人的には予告などでよくクローズアップされているモササウルスのシーンが本当に突然やってきて、すごく興奮しました。

 

 

「ジュラシックワールド」は映像の技術も格段に進歩しており、その映像のクオリティーや迫力に関しては誰もが驚き、レビューなどをみていると好評価をうけておりますが、話の内容の評判に関しては見る人によって意見が極端に別れているように思えます。

基本的には物語の流れは今までのジュラシックパークシリーズとそれほど変わりませんが、そこに関して、やはりこの流れが良いという人と見飽きてしまって1作目を見た時のような緊張感は無かったという評価が多かったです。

映画ファンの評価などみても話の流れを変えて欲しかったという声がとても多いのが現状です。

しかし登場する恐竜に関しては、今までの作品でも登場していた種類と今回新しく登場する種類もいます。

今回暴れまわるのは新しく登場するインドミナスレックスで遺伝子組み換えにより作られたためとても強く頭が良いのが特徴、逆に頭が良すぎて凶暴な肉食恐竜という目では見られなかったです。

あといまではシリーズのレギュラーとなったヴェロキラプトルが人間に飼い慣らされていて、今までの獰猛さにすこし欠ける気がしました。

その反面ペットっぽくなっていて、ほんの少しだけ可愛さ感じられます。

また1作目で登場し、その時の戦いで負った傷跡も残っているティラノサウルス・レックスがこのワールドでも健在で、クライマックスで大活躍してくれるというのも、シリーズとしてつながっているという感があってよかったと思いました。

またCMなどでも話題となっているモササウルスは期待どおりの迫力で、登場するだけでテンションがあがります。

ということで、ストーリーにひねりなどなくても、十分に楽しめる傑作エンタメ作品だと感じました。

 

 


映画の歴史的傑作ともいえる「ジュラシック・パーク」の第1作目からはや22年。

むかし初デートでみた作品だなと、感慨もひとしお。

この夏でいちばん楽しみにしていたので期待を胸に劇場に。。。

序盤ジョン・ウィリアムズのテーマが流れただけでも鳥肌が立ち、映画館に見に来てよかったと実感。

1作目で恐竜が現代に蘇ったときと同様の感動を感じました。

ホオジロザメをペロッとおやつにしてしまうモササウルスや、さらに広大になった作品世界の迫力に「スゴイ」と思うと、あっという間にストーリーが進んで行きます。

人気の主人公クリス・プラットとヒロインのブライス・ダラス・ハワードのバランスもなかなかいい感じ。

ハイヒールで走り回るヒロインにはちょっと引きましたが、勇敢な女性像がなかなかよかった^^;

前半のストーリーはけっこう予定調和的でしたが、後半はなかなかよく考えられたすばらしい展開になって胸が熱くなりました。

また架空の恐竜・インドミナス・レックスは悪役として満点と言っても良い活躍でした。

欲を言うとT-rex単体で、奴をたたきつぶしてほしかった所ではありますが、存在感がこの映画の魅力を引き出していますね。

監督のコリン・トレボロウはコメディ作品の監督でもあるため、必要以上な出血シーンもなく、子どもと一緒でも安心して楽しめます。

今回の起用は製作総指揮のスティーブン・スピルバーグによる大抜擢ということで、引き続き彼の功績も大きいですね。

今作も文句なく傑作といっていいのではないでしょうか。

 


⇒「ジュラシック・ワールド」を無料視聴する